5/23 モレーン湖冬季閉鎖解除note

こんにちは、トロント支店Matthewcatfaceです。
報告遅れましたが、今月中旬13日、14日と
fujifujiカナディアンロッキーfujifujiに行ってきました。

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まだシーズン始まりでMatthew憧れのペイトー湖は
OPENしていなかったのですが、残雪の残るロッキーの山々は
とても感動的でした。

Matthewは以前、スイスでも仕事をしていたので4000メートル級の山々が大好きhappy02

トロントに居るよりもテンションもアップupupup

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バンフの街並み

カナディアンロッキーはスイスアルプスとはまた違った魅力が・・・
なんといっても規模が違います、何もかも大きく広い

スイスアルプスの20倍の!!
(国土の違い、ぎゅっと密集したスイスアルプスはもちろん魅力的)

Matthewの参加したのはパッケージでも販売している
スーパーカナディアンロッキー2日間(2泊3日)のコース

世界遺産4大国立公園周遊大満喫プランです。

見所は

Sqsl39691キャッスルマウンテン

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レイク・ルイーズ(まだ凍ってました)

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コロンビア大氷原、

Dpmc73421スカイウォーク、ヨーホー国立公園、モーレン湖、
マーブル渓谷散策など

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まだ冬季クローズ部分があり若干観光内容に変更はありましたが
また次回リベンジにまた行きたいと思います。

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トロントからも人気のツアーhappy02

夏のバンフは混みあいますのでsweat01早めにお問い合わせくださいdash

Matthew

こんにちは!

今日のトロントは20℃近くまでになりましたねsun

今回はカナダの首都mapleオタワの観光スポットを

いくつか紹介したいと思いますheart02

まずはParliament Hillshine

カナダの国会議事堂で、オタワに来たら必ず訪れたいスポットnote

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観光客で賑わっていましたheart04

次にCathedral Basilica of Notre Dame - オタワノートルダム教会 - shine

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銀色でコーティングされてる塔の部分がキラキラしていて素敵ですlovely

続いてはカナダ国立美術館heart04

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美術館の目の前にある蜘蛛のモニュメントが印象的ですflair

そしてバイワードマーケットclover

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もちろんオバマクッキーもありましたshine

ある角ではラテン系の音楽が流れていて、

観光客がダンスしたりして楽しんでいましたheart01

最後にリドー運河wave

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冬には世界一長いスケートリンクになるあのリドー運河ですfish

ちょうどチューリップフェスティバルの最中だったので、

チューリップがとてもきれいでしたtulip

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このほかにも公園や博物館などがたくさんあり、散策するのが楽しい街ですsun

トロントからバスorVIA RAILでおよそ4時間から4時間半eye

日帰りで行くもよしsign01泊まりで行くのもよしsign01

ぜひぜひカナダの首都・オタワに訪れてみてくださいgood

そして大好評のスペシャル航空券もairplaneほんとに残りわずかです!

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店頭価格$1050がデビット・現金でお支払いの場合は$1030eye

さらにさらに!下記のページを見たら、もっと安く手に入るかもsign02

クリック

こちらの航空券airplaneの条件:

one復路は2017年6月15日カナダ帰着

twoAero Plan加入(Aero Planの番号必須)

その他詳しいことを知りたい方は

H.I.S. トロント支店416-216-0937までお問い合わせくださいheart02

お問い合わせはお早めにnote

H.I.S. Canada

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プリンス・エドワード・アイランド(PEI)には
赤毛のアンの舞台となった景色がそのまま点在します。
きらめきの湖、喜びの白い道などアンの世界そのままの体験をぜひ。

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赤毛のアンのアヴォンリー村のモデルとして描かれるキャベンディッシュ周辺は
グリーン・ゲイブルズなどアンと作家のモンゴメリーにまつわる見所が点在。

個人で回るには公共の交通機関がないので、オプショナルツアーなどバスで
巡るのがオススメ。日本語でのツアーなのでアンの記憶が曖昧な方、
アンを読んだことのないお客様でも十分楽しめます。
※訪れる前にもう一度読み返されたほうが旅の楽しみが何倍にも膨らみますよ。

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赤毛のアン好きの聖地「グリーン・ゲイブルス」にはアンの部屋やマリラの部屋など
物語そのままに再現され、幼い頃のアニメの記憶が蘇ります。

S__dsc0112アンの部屋

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マリラの部屋

周辺には「恋人の小径」、「お化けの森」など約30分の散策コースもあり。

S__dsc0130 恋人の小径

S__dsc0105ここから先がお化けの森

続いては「グリーン・ゲイブルス博物館」 モンゴメリーが暮らした屋敷で
結婚式も挙げた思い出の場所。(今でも結婚式など日本の方にも人気です)

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現在は博物館としてOPENしており、周囲には「きらめにの湖」が見え

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マシュウ姿で出迎えて馬車に乗せてくれたり、りんご園やじゃがいも畑など
馬車体験も楽しめます。

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海沿いに行けば、赤い大地と青い空、青い海のコントラストが美しい
キャベンディッシュ・ビーチが、プリンス・エドワード島国立公園として
自然の景観が保たれており、アンに興味のないお父さん世代も
フォトジェニックな景色に満足すること間違いなしです。

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せっかく行くなら、新緑とりんごの花の咲く春がオススメですよ。

H.I.S. トロント支店

2017.05
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