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■参考になりました
いつも楽しく拝見しております。今回の記事、とても参考になりました。以前ラスベガスに行った時にやはり入国審査に時間がかかり、目の前でゲートを閉められ乗り逃した事がありました。ゲートでの出来事だったので、振替手続きはスムーズにいったのですが、今後何かあった時の対応がよく分かりました。英語の例文があったので、とても分かりやすかったです。今年ラスベガスに行った時も成田での出発が遅れ、乗り継ぎがギリギリでした。なのでいつも乗り継ぎはヒヤヒヤします。今後はこの記事を参考にしようと思います。これからもブログ、楽しみにしております。

■震災もこんなように即座に動いてくれれば…
船で延滞がありました、ものすごく対応が悪く、私も含み皆激怒!延滞証明言わなきゃあっそうだったみたい対応でまた激怒、まっ無事その時は夕方になってしまいましたが、目的地にはいけましたが。飛行機はまだありませんが、デルタ航空と日本航空は凄くよい対応経験をしました。わからない人も居るので知識として覚えておきたいですよね。

■Re:参考になりました
>みどあやさん目の前でゲートが閉まってしまったということで、残念でしたね。乗り継ぎがあると、もし何かあったら・・・と私もいつも緊張して時間には余裕持っていきますが、遅れた場合は、どうしようもないですね。また飛行機に関することをどんどんお伝えしていきますね。

■Re:震災もこんなように即座に動いてくれれば…
>弘美さん飛行機が遅れたときは、航空会社の人も一生懸命次の振り替えをしてくれますね。日本からラスベガスへは、必ず西海岸のどこかの都市で乗り継ぎが必要なので、遅延した、乗り継げなかったなど、よく発生します。読者のみなさんにお役に立つ情報をお知らせしていきますね。