観光 2019.02.27

Diamond Valley Railwayってご存知ですか?Eltham Lower Parkにあるボランティアの方で運営されている乗車可能なミニチュア列車です。train

毎週日曜日午前11時から午後5時まで運行されており、祝日やスクールホリデー中の水曜日も運行しているそうです。

物価が高いと言われるメルボルンですが、乗車料金はなんと$3と良心的!現金でお支払いくださいね。2歳以下は無料です。wink

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そして大体12分ほどの乗車時間ですが、踏切やトンネル、橋などもありかなり本格的な作りですので、お子様から大人まで楽しんでいただけると思います。

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公園内にはプレイグランドもあるので、お子様がいらっしゃる方は少し早めに行って公園で遊んでから列車に乗ってみるのもおすすめです。

私が行ったときは誕生日会やBBQなどで公園も列車もかなり賑わっていました。

こちらは弊社で取り扱っているツアーではないので、

メルボルンでツアー以外の活動を探している方はぜひ行ってみてください!

もちろんメルボルンのオプショナルツアーはたくさんご用意しておりますので、お申し込みはこちらから↓↓↓どうぞheart04

Web: HIS オセアニア オフィシャルウェブサイト

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ツアーに関するお問い合わせは

H.I.S. OCEANIA メルボルン支店

4th floor, 230 Collins Street, Melbourne, VIC 3000

OPEN: Mon~Fri 9:00~17:30

Tel: 03-8535-3711

Mail: mel-in@his-oceania.com

Web: HIS オセアニア オフィシャルウェブサイト

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観光 2017.12.13

皆さまこんにちはconfident

メルボルンは少しずつ暑くなってきていますsun

お天気のよい日は外に出かけたくなりませんかsign02

私は先日『メルボルン動物園(Melbourne Zoo)』に行って来ましたのでご紹介しますhappy01

 

Melbourne Zooでは、世界中からの320種を超える動物を見る事ができ、交通の便が良いんですeyeshineシティから車で約15分、電車ならUpfield線Royal Park駅で約20分で行けちゃいますhappy02

では、さっそく行ってみましょうsign03

動物園の外観です。

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中にはたくさんのセクションがありましたよshine

抜粋していくつか紹介しますnotes

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バタフライハウスがありましたnote

中に入ると喋々が部屋の中で優雅に飛び回っていましたhappy02

人懐っこくて(?)人の帽子や肩に飛んでましたup

私の手にも乗ってくれました~heart01

オーストラリアの動物達を見ることができるエリアもありましたhappy01

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コアラheart02(後ろ姿でごめんなさいweep)

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カンガルーshine気持ち良さそう~catface

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タスマニアデビルのサインは見つけましたが夜行性のようで実際の姿は見ることが出来ませんでしたbearing残念、、、crying

オーストラリアエリアは終わりdash

他には迫力満点なトラや

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キリンやしまうまもいましたhappy02

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また海の動物エリアでは陽気なペンギンやアザラシを見ることもできますよup

ペンギン可愛かったlovely

園内には日本庭園もありましたheart04

小さい庭園でしたが、日本を感じる事ができ、癒されましたcatface

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もちろん園内には、他にもたくさんの珍しいオーストラリアの動物たちがいます!

是非、こちらにいらして直接ご覧になってみて下さい!!

弊社でもチケット取り扱っておりますhappy01

https://tour.his-oceania.com/city/mel/detail.php?tid=6214  

MELBOURNE ZOO

https://www.zoo.org.au/melbourne


H.I.S. メルボルン支店

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観光 2017.10.01

みなさま、こんにちは!

 

今回は、うちの坊主に「紫色の列車」に乗って「トラム」を見に行きたいとせがまれまして、、、

メルボルンから「紫色の列車」こと「V-LINE」に乗って『ベンティゴ』という町まで行ってきました。

 

 

まず、紫色の列車ってのはこんな感じです。

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うちの坊主、なんだかいっちょまえに列車に指示してます。。。www

 

 

さて、『ベンディゴ』ですが、メルボルンからですと上の列車に揺られること約2時間、

距離で南西に約150kmほど離れた場所にある町です。

その昔、ゴールドラッシュで栄えた町で、ビクトリア州では4番目に大きいそうです。

町には、その時の名残からか、格調高い豪華な建物や手入れされた

美しい公園が至るところにあり、当時の様子がわかる博物館などもあります。

ご興味のある方は、是非!

 

 

さて、今回のもうひとつの目的『トラム』の話題へと行きましょう。

ベンディゴの『トラム』は、ゴールドラッシュで栄えた後の1890年頃に開通し、

開通当初は、当時画期的だった『バッテリートラム』が採用されたそうですが、

ただ、約二ヶ月で『蒸気式のトラム』に変更、そして1903年に市電を用いたトラムになり、

1992年まで市民の足となり運行していました。

その後、現在は観光トラムとして、観光客を乗せて町の中を走っています。

 

と、説明が長くなりすみません。。。

実は、町の写真や走っているトラムの写真を撮り忘れてまして、、、

拙い文章で見繕ってみましたwww

 

 

 

さあ、ここからは写真をどうぞ!

 

ブログのタイトル、トラム博物館(車庫)です。

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車庫の中には、まだ現役のトラムからもう使わなくなったトラムまでぎっしり。

 

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展示のトラムには、中に入ることも出来ました。 そして、なんと運転席にも。

↓、うちの坊主も夢中でした。。。

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あと、模型もありました。

 

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今回の列車とトラムの旅で、坊主も念願かなってご満悦の様子。

皆様も是非如何ですか!?

こんな鉄道の旅ありかもですよ!

 

ベンディゴ トラムウェイ(Bendigo Tramways)

http://www.bendigotramways.com/

 

 

もっとメルボルンを楽しもう!!

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