ホテル 2020.07.23

taurusサワディーカァ!

こんにちは!プーケット支店です。

最近日本でも流行のグランピング。

タイでは、昔からビーチや離島にあるバンガローが、グランピング施設に近い感じでしょうか。

でも、バンガローはテント施設ではないので、グランピングとはちょっと違いますね。

そもそも、グランピングとはGlamorous(グラマラス)×Camping(キャンピング)を掛け合せた造語らしいです。

グランピングでも、キャンプで味わえる魅力も体験することができるのがポイントsign01

例えば、都心から離れた空気の良い場所で、自然が満喫でき、キャンプファイヤーを楽しめ、

テントでの宿泊を通じて自然を感じる体験ができるような宿泊地。

そして、グランピングは、キャンプよりももっと気軽に、快適にキャンプ体験を満喫できる

ように、キャンプで必要なテントや機材、ベッドが用意されていて、テント内でも快適に

過ごせるように温度を調節できる装置が設置されていたりする施設が必要です。

少し長くなりましたが、ワタシtaurusのグランピングについての理解ができたところで、

ラワイビーチにございます、グランピング施設Roost Glampingをご紹介致します!

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ラワイビーチまでは、車rvcarで5分程の場所です。

徒歩run15分~20分程です。

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早速、グランピング施設の中を拝見させて頂きました。

受付の裏には、カフェcafeとプールが見えてきます。

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カラフルなブーゲンビリアがプール脇に咲いていて、色鮮やか!

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今回は見せて頂いたのは、プライベートテントのSonder Private Tent

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同じタイプのテントが点在していますが、施設の外の景色は、タイのローカルな風景。

バナナの木bananaも植わっていたりしましたー

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テントに併設して、各テント毎にシャワールームとトイレもあります。

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テントの中は、ベッドとセーフティーボックス、椅子に、扇風機又は、冷風機。

シンプルで決して豪華ではありませんが、気軽にキャンプ体験が可能な施設ですよねscissors

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3名宿泊可能なテントも見せて頂きました。

こちらはシングルベッドが3つ。

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夜には、キャンプファイヤーやBBQも可能です!

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タイでもグランピングはブームの兆し!

タイでグランピングを検討の方は、是非プーケットも候補にお願い致します!

プーケット支店

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