北京首都首都空港T3ターミナルビルのDエリア運営開始
みなさん、こんにちは!
今週から、北京熱くなりました。厚い衣服を脱ぎたら、すぐ半袖Tシャツという感じです。
なんか夏が来たね~~~
今日皆さんといい情報を共有します。
今年の4月18日から、首都空港T3ターミナルビルのDエリアが運営している。
T3-Dは中国国際航空の一部国内線の待ち合わせる場所となる。年内には首都空港は8500万人が利用する空港となる。
首都空港第三ターミナルビルはT3-C(国内)、T3-D(中国国際航空一部国内)、T3-E(国際、香港、マカオ、台湾)の三部分で構成される。
2008年オリンピック時期、T3-Dは北京オリンピック、パラリンピック用にサービスを行ってきたが、その後は一旦、使われていなかった。
T3-Dへはミニ列車を利用することになる。首都空港は国際経験から、色分けで待合区を分かりやすくする。緑色がT3-Dである。
そうすると、首都空港はもともとお客様が利用できるでしょう?お客様にいいサービスを提供するために、引き続き改善している。今後、また改善するところもあるし、期待しています。
PEK 鄧ケンケン


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