マカオ 2011.06.28

マカオに行ってきたゆぅねえさんのお話。

個人旅行でとっても楽しめるデスティネーションでしたのでご紹介('-^*)/

マカオ初上陸ですので気を引き締めねばなりません(。-人-。)

事前リサーチで「Taxiで英語は通じませんよ」情報を得ているアタシは、「十六浦、十六浦」(サップロッポ)と唱えながらTaxi乗り場へ。



鼻息も荒く「サップロッポ!」Taxiの運転手に言いますが、全く通じず、結果ガイドブックを何度も指差しdespair軽い敗北感。負けるな!

 ところで・・・サップロッポとは?

SOFITEL MACAU AT PONTE 16 


のことなんですよ。知ってました?

これ、Taxi移動のときメチャクチャ便利ですから是非覚えてくださいね。

ポンテ 16 > 十六浦(サップ ロッポ)

グランド・リスボア > 新葡京(サン ポウ ギン)

 →エッグタルトのお店「カフェ・エ・ナタ」もすぐそこ。

ヴェネチアン > 威尼斯人(ワイ レイ シー ヤム)

とかとか。

アタシは、ドキドキしながら現地の人に現地語で話しかけるのがダイスキです。

ポンテ16のお部屋は、天井が高くシンプルで落ち着いた感じ。

ホントにおすすめです。



マカオ支店のブログにもあるように、朝食がまぁ!美味しい!

オムレツボーイの可愛いこと可愛いこと。これも、お楽しみですな。

それから、ポンテ16の近くには、カレーおでんの屋台があるんです。



よくわからない動物のよくわからない部位の肉を、

カレーらしき汁で煮ているんですが

これが、ものすごく美味しい。地元の人で行列でした。

この味が恋しくて、coco壱番屋に行く度に、

リクエストカードに「カレーおでんをメニューに加えてください」

と書いている方がいるくらいですからね~。

 

言葉がわからず、どうやって頼んだらいいかわからないので、

指差したら怖い顔したおばちゃんが、なんとなくみつくろってくれました。

どこに、いつでてくるのか判らない屋台ですが、

見つけたらチャレンジしてみてくださいね。

お腹は、壊しませんでしたよ。アタシ。

【いいホテルに泊まって、グルグル自分で動き回る】

マカオは、FIT向きのデスティネーションですよ。

マカオ 2011.06.22
今日はマカオ。

マカオ初の日系ホテルが2011年5月オープンしました

「ホテル オークラ マカオ」

日本の伝統美を取り入れたデザインや着物姿の日本人女性スタッフが
出迎えてくれるなど 「和のおもてなし」づくしのホテル



まず、ロビーに入ると着物姿の日本人スタッフがお出迎え。
ロビーのインテリアや調度品は外観と異なり高級旅館を訪れたような和の空間日本の入浴剤も用意されており旅の疲れを癒すことができます。

客室も落ち着いた内装で全室のトイレにウォッシュレットが完備



※ホテルにウォシュレットがついているか?というお問合せが結構多いんです。日本では当たり前のようにあるウォシュレットも海外で設置しているところはわずか。


館内にはマカオの景色を眺めながら日本酒が堪能できるバーや和菓子が提供されるラウンジの「和」などオークラならではのやすらぎのある設備が揃います。


現在、台北にも建設中。日本のサービスが世界各地で受けられるようになりますね。

他にも マカオには新しいリゾートが続々と誕生
お気に入りのリゾートを是非見つけてくださいね。

ご予約・詳細はこちら ホテル オークラ マカオ【VACATION】
2020.11
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