サバイディーhappy01

まだまだ続く!ウドムサイシリーズ!note

今日はウドムサイのムアン・ラーの温泉周辺を紹介しますwink

が、その前に…ムアン・ラーの朝の様子を少しdog

今回泊まった La Kham Hotel のテラスからは朝靄のかかる川が眺められますsun

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そしてホテルの朝食はこちらrestaurant ↓↓↓

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シンプルながら、バゲットは温かく、優しく美味しい朝食でしたlovely

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レストランからの景色です。マイナスイオンたっぷり!素敵~club

さて、朝食を頂いた後は、ぐるりと周辺を散歩しますshine

見ておきたかったのは、ムアン・ラーに来た方が必ず訪れるという無料の温泉spa

フランス人の経営する Muang La Resort に併設されているというのですが…building

La Kham Hotel 近くにあるこの橋↓の向こうにそのリゾートがあるそうですflair

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橋を渡りきってすぐ、右手にある階段を降り、川沿いの小道へと進みますsign03

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水が綺麗に透き通っていて、びっくり。浅いんですね~eyeshine

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ルアンパバーンの深く広く雄大なメコン川とは趣が違いますbleah

日本の山間にある美しい川を思い出しますね…lovely 懐かしいbearing

なんて感傷に浸りつつ目を上げると、温泉の目印ともいうべき、吊橋が見えてきましたpaper

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温泉はもうすぐそこ!なのですが、あれれ・・・??立ち入り禁止なんでしょうか??danger

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と、一瞬あせりましたが、既に地元の方が入っているのを発見coldsweats01

普通に入ってしまって問題ないようですcoldsweats01

とにかく!おまちかね!こちらが誰でも入れる 無料の温泉@ムアン・ラーheart

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渡した竹の上に座って休んだり、お湯に浸かったりできるんですねspa

触ってみたところ、お湯の温度もいい感じでしたlovelygood

ここなら日帰りの方もリラックスして温泉と川の景色を楽しむことが出来ますねhappy02

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結構揺れます~ゆらゆら~coldsweats02しかも左右の手すりも細いのでなかなかスリリングbearing

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だけど吊橋からの景色は抜群happy01

この後はゆっくり散歩をして、ホテルに帰って、チェックアウトbleahdash

のんびりさせてもらった一泊二日でしたsmile

ちなみにウドムサイへ帰る際は、行きのバスbusから降ろしてもらった通りで

ひたすらローカルバスが通りかかるを待ちますsweat01

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この黄色の看板のあるお店側↑で待つとウドムサイ行きのバスが通りかかりますよ~scissors

来たら手を上げてバスを止めましょうbearing ウドムサイ行きかも確認しましょうねdanger

またまたローカル山道を1時間…rvcar もう慣れちゃいましたcoldsweats01

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そしてウドムサイのバスターミナルにただいま~catface

温泉でリラックス、マイナスイオンをたっぷり浴びたムアン・ラー滞在でしたheart

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次回はウドムサイ市内の歩き方を紹介しますね~delicious

ルアンパバーン支店 しんかい

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    • 投稿: 李 敬烈&嶋津洋子 -2015年4月 1日 (水) 00時37分

      私たち夫婦はほぼ毎日、HISさんにお邪魔しては、スタッフの皆様に、お世話になっています。
      ルアンパバーンは小さな街なので、街中でスタッフの方にお会いすることもしばしばあります。そんなオフの時でも、笑顔で手を振って下さったり、声を掛けて頂いたりして、初めて訪れた外国で、知り合いに出会うようで、本当に嬉しいです。
      私たちのルアンパバーンの旅も残すところ後4日となりました。
      あとしばらくお付き合い下さいね。😀

    

    H.I.S. ラオス支店

    2018.05
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