楽しい時間も過ぎ、バディアンを去る時間が刻々と迫ります。sandclock


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フロントでチェックアウトをmemo済ませて、ボート乗り場へと向かいます。


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そこには、お世話になったスタッフの人達が集まっていました。


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そして皆で歌を合唱してくれて notes


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paperをふって、 手paperをふって、手paperをふって、


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ボートが見えなくなるまでずっと手paperをふって、見送ってくれます。

目頭が熱くなります。 


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このリゾートには期待していた以上のサービスがいたるところにあります。

ある程度は期待してはいましたが、想像以上で、驚きと感動の連続でした。


ここで働く人達virgoは、島を心から愛heart01しているのだと感じました。

そんな思いが、お客様にもっともっと、島で感動し、この島を好きになって

もらいたい そんな表れなのでしょうか?

周りは認めてはくれませんが、シブく 一人でバーで飲んでいる謎shadow多き

男を目指しているチャンポンの心を温かくsunしてくれた旅でした。 


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リピーターが多いというのも納得出来ます。


チャンポンはハネムーナーheart04の木を植えに来れる日はないとは思います

が、もう一度このバディアン・アイランド・リゾートには絶対に行くと心に誓い

ました。

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