BULA!
COMO LAUCALA ISLAND (コモ ロザラアイランド)
今日は最終回です。
もしも願いが叶うなら、行ってみたい場所!
たとえ行けたとしても一泊だけでは魅力を全部知る事はできないくらい
ロザラ島のどこを切り取っても素晴らしいのです。
ここに宿泊される方はご滞在中はどのように過ごされているのかな??
なんて思います。
多忙な毎日をリセットして、ひたすらゆっくりすごされるのか、
アクティブに過ごされるのか ?
ロザラにはチャンピオンシップのゴルフ場もあるのです!
9ホールのゴルフ場があるリゾートもありますが、18ホールです!
こちらのゴルフ場は、スコットランド人のデビッド・マクレイ・キッド氏が設計
されたそうです。
ダイビングはもちろんのこと、シュノーケリングでも
ドロップオフにはカラフルなサンゴや魚たちを見る事ができます。
また、ロザラアイランドは船を13隻所有しているのだそうです。
サンセットクルーズや、フィッシングなど、
船の上で潮風を心地よく受けたいですね。![]()
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フィジーの自然、文化を大切にするロザラアイランドは
色々な文化体験もすることが出来ます。
キッズクラブでの体験も、本物のフィジー文化に触れる事ができます。![]()
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夢のような場所、ロザラアイランド
皆様の行ってみたいリストに是非、お入れください。
これからフィジーの離島リゾートを順にご紹介させて頂きます
ご興味を持って下さるとうれしいです![]()
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ホテル施設や部屋などの写真は改装工事などで変わる事もございます。
お問い合わせなどは、
HIS フィジー支店の下記メールにお問い合わせください。
nan-info@his-oceania.com
BULA!
本日も
COMO LAUCARA ISLAND ( コモ ロザラアイランド)
をご紹介させて頂きます。
こちらのリゾートは創業当初から実はあまり大々的に宣伝をしていないのです。
知る人ぞ知るリゾートではあるわけですが、超一流のリゾートは宣伝などしなくても
世界のセレブリティの方々が羽を休めに来られるそうです。
一番リーズナブルな客室でも一泊 150万円は優に超え(為替によって変動します)
しかもカテゴリに―によっては5泊以上でないとお受けしないと言うのですから
ため息しかでませんね![]()
さて、今回は とてもすごい方々が泊まられる スペシャルレジデンスをご紹介いたします。
オーバーウォーターワイレジデンス
フィジー語で WAI ワイ は水を意味します。
そうです、ここはロザラ唯一の水上レジデンスです。
エメラルドグリーンに浮かぶ水上2ベッドルームレジデンスは2000㎡の広さがあり、最大4名様まで宿泊可能。
視界を遮るものがなく海とサンセットが一望できます!
火山岩に彫られたプライベートプールやリゾートボートの専用船着き場が備えられています。
プライベート桟橋からは、ジェットスキーやカヤック、シュノーケリングが楽しめます。
客室は、
木を切り抜いたバスタブ、なんと贅沢なのでしょう!
浴室だけでも十分ベッドも家具もおけるのでは?と思う
庶民な私 ![]()
フィジーにも一生に一度は泊まってみたい水上レジデンスがあるのです!!
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ペニンシュラ ウンドゥ レジデンス
もしかすると、フィジーの超高級リゾートの紹介などで、
上のお写真をご覧になられた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
ロザラを代表する レジデンスの一つです!
島の上にまたひとつ島があるような感覚になるようなこのつくり、
リゾートの最も奥まった場所に建っています。
段差にリビング、ベッドルーム、バスルームがそれぞれ建ち、半島の岩の上に建つレジデンスの
周りには美しい緑に囲まれています。
木製の小径が各棟やプライベートビーチに続きます。
海と近隣の島々を220度見渡すことができ、ハンモックで寛ぎながら
サンセットを眺めたら、言葉にはならないでしょうね。
トムソーヤが南の島に来て家を建てたらこんな感じになるのかな?と
おもわせるような遊び心をくすぐるレイアウト
帰りたくなくなるでしょうねえ・・・。
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ロザラ島の自然
島の4分の3は自然を残しているロザラ島
島内にはトレッキングコースもある程、緑豊かな島です。
フィジー固有の鳥がバルコニーに遊びに来たり、
海に潜れば、
ウミガメや、色とりどりのサンゴや魚たちに出会えます。
次回 ロザラ島最終回は、アクティビティなどをご紹介したいと思います。
BULA!!
フィジーには個性的なリゾートが沢山あります。
これから何回かに分けて紹介していきたいと思います。
まず第一回目は、
COMO LAUCALA ISRAND
コモ ロザラアイランド と呼びます。
場所は
タベウニ島の北東に位置(フィジーの本島から見ると、東側)。
行き方は、
ホテル専用機(キングエアー)にで約40分。
島には立派な滑走路があります!
ロザラ島は3500エーカーの広さがあり、そのうち4分1をリゾート地として開発し、
フィジーの手つかずの自然を大切に残しています。
フィジーは元々アメリカの方の「憧れの南の島」としての認識が高く、ハリウッドスターなどのセレブリティの方々も例外ではありません。
長い撮影を終えて、心身ともにリラックスされにこのロザラ島に来られるようです。
この水槽プール
もしかすると、フィジー関連の写真などで一度はご覧になった方もいらっしゃるのではないでしょうか?
「本気で泳ぎたい!」とエクササイズを日々欠かせない方には、理想的な距離ですね。
ホテルの頭に、COMO とついているのは、世界中に18の超高級ホテルを展開しているcomoホテルズ&リゾーツの一つなのだそうです。
そんな数あるCOMOグループの中でも、フィジーのおおらかで温かく、ホスピタリティ溢れるサービスは、他の国とはまた違った魅力をお感じになるかも知れないですね。
ロザラアイランドは25棟に対して、常時300人以上スタッフがおり、専用のバトラーや24時間コンシェルジュと医療サービスついているそうです。
まずは今回は、ロザラアイランドの素敵と言う言葉だけでは表現しきれない、
客室やバーやプールなどをご紹介していきます。
全部で25棟、客室の種類は レジデンスが3種類 (1ベッドルーム~3ベッドルームまであり)
スペシャルレジデンスと言われている客室が2種類あります。
どのカテゴリーを取っても、すばらしい!の一言です。
浴室などは、ラグジュアリークラスのホテル以上の広さがあります。
それぞれの客室には専用プールがあります。
プライベートデッキも、
ホテルの共有スペースなのかと思うくらい広いのです。
華美過ぎず、木の温もりに落ち着きますね。
柱や梁の部分にフィジーの古来から使われている
マギマギ(ココナッツの殻の繊維から作るロープで、昔は釘を使用せず
マギマギで組み立てられていました)が使わています。
シーリングライトの装飾がクラゲのようでかわいらしいですね。
レストランとバーは4つあり、その他にも毎回のお食事を宿泊されている棟でお召し上がりいただく事が可能です。
もはや、ルームサービス と言うものでは無く、「お家にシェフを呼んで」
の世界ですね。
このような所に宿泊されたら、お部屋から出たくないですよね!
鳥のさえずりを聞きながらゆっくりお食事~。
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レストランやバーもそれぞれ素敵です。
幻想的なプールバー✨
シーグラスレストランは、主にアジア料理を中心としたメニューが並びます。
宿泊費の中にはお食事代とドリンク代(一部ビンテージものは除く)が含まれいます。
ご自身のお部屋だけでなく、リゾートのいろいろな場所でのプライベートセッティングが可能です。
食事内容は、味わい深くおいしいはもちろんのこと、健康、ウエルビーイング、
サステナビリティ、地産地消にこだわりを持っています。
comoシャンバラキッチン はホールフード(丸ごと頂く)を重視しており、砂糖・塩分を控え、
人口添加物を使用せずヘルシーで栄養価の高いメニューを追求しています。
ロザラには自家農園があります。大切に育てられた野菜や果物はどれも
素材の味がしっかりしています。
ビーチでのプライベートダイニング✨
ロザラアイランド、これから何回かに分けてご紹介させて頂きます。
お楽しみに!!

















































































