こんにちはhappy01sign03

NYも少し遅れながらも新緑が綺麗な季節になりましたbud

気候もちょうどよく、長い冬がやっと終わったーって感じですsun 

さて、本日はNYのステーキを紹介したいと思いますheart02

私、NYライフの楽しみの一つであるステーキpigheart04

はい、食べ物で一番大好きなんですheart 肉は毎日食べれる、自称リアル肉食女子ですbleah笑 

待ちきれなくて、すぐテーブルにサーブされると食べてしまうので、

毎回、写真におさめておらず行ったお店でも少ししかご紹介できませんが、、、camera

さぁ写真でお肉を食べたくなってくださいshine

なんと創業は1926年 地元住民の憩いの場

Frankie & Johnnie's Steakhouse(フランキー&ジョニーズ ステーキハウス)

ここでのおススメはトマホークステーキsmile

斧のような骨付きのお肉はまるで漫画の世界のようですdash

Img_4722脂身好きの私にはたまらないステーキでしたpig

お徳なチップ税金込みのH.I.S. プランがおススメ⇒こちら

店内ゴージャス、立地最高!

Porter House(ポーターハウス)

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前菜などもすべて上品の一言wine

場に酔ってしまいそうな店内です~コロンバスサークル4階からのセントラルパークが見える席もありますので、昼からステーキならここはおススメeye

古き良き時代を感じる店内!これであなたもニューヨーカーになった気分

keensSteakhouse (キーンズステーキハウス)

写真に入りきれない大きさ&厚切り感shine

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シャトーブリアンはもう口でとろけますhappy01

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シンプルに粗塩がまた旨さ引き立ちますheart01

安倍首相お越しになった話題のステーキ店

Empire Steak House(エンパイアステーキハウス)
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上品なカット、ゴージャスな店舗は世の女性はうっとり・・・flair

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この味が忘れられない、、、
BLT steak (BLT ステーキ)
輝きすぎて、目がかすんで見える。。。shine
いや、嘘ですsweat02 カメラがなぜがくもってしまっておりますthink 
 
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これにはお肉とトルフュバターこんな贅沢はありませんheart04

ボーンマローとの相性も抜群ですhappy02good

 
 
 
 
誰もが知る老舗
Peter Luger Steak House(ピーター ルーガー ステーキ ハウス)
 誰もが憧れるお店でないでしょうかshine
未だにお会計は現金のみmoneybag世界からファンが訪れるお店ですlovely

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どこのステーキよりほんのり焦げ気味がここの特徴up
ただこの少しの焦げが表面をパリッと中は口でとろけるやわらかさkissmark
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さぁどうでしたでしょうかsign02happy01

まだまだこれはNYステーキ店の一部ですheart美味しいステーキ店が沢山ありますよscissors

書いているだけで幸せ&お腹が空いてきました。 

ぜひNYにお越しの際は美味しいステーキをご堪能ください♪

ステーキ大好き virgoあやちんvirgo

世界最大の多国籍都市ニューヨークでは、国籍の数と同じ種類の多国籍料理店があります。

ニューヨーク市の調査によれば、2014年12月時点で、多国籍料理店の国籍別最大勢力は中国(2490軒)。
以下イタリア(1065軒)、日本(752軒)、メキシコ(729軒)、スペイン(634軒)、フランス(354軒)、インド(321軒)
・・・と続きます。

その中にあって、11位(186軒)に位置するのがアイルランド料理店

19世紀前半、母国を襲った「じゃがいも飢饉」のあおりを受け、多くのアイルランド人が移住を余儀なくされましたが、
それ以来、最大の居住地となったニューヨークでは、数多くのアイルランド料理店が建てられてきました。

マンハッタンを歩くと、数ブロックに1軒は、あの三つ葉のシャムロック印の建物を見つけることができます。

そんな建物の中でも、最も「西の果て」にあるのが、1868年の創業から実に150年の歴史を持つ老舗
ランドマーク・タバーン(The Landmark Tavern)」。

場所は11番街と46丁目。
現在のマンハッタンは12番街までありますが、
150年前の当時は11番街までしかなく、ここからハドソン河畔を見下ろすことができました。

1868年といえば、日本では明治元年

アメリカでは南北戦争が終わったばかりで、最初の大陸横断鉄道が建設されていた時期。
いまだに先住民族との争いが絶えない西部開拓時代だったことを思えば、どれほど長い歴史を経ているかがわかります。

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3階のレンガ造りで、当時としては立派な建物。
ハドソン河畔を見下ろす名前どおりのランドマークとして、十分目立つ存在だったことでしょう。

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アイリッシュグリーンに彩られた日除け。
こういう料理店がニューヨークに186軒(2014年12月時点)もあります。

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本場のアイリッシュコーヒー($12.00)。
ウィスキーの香りだけて、心身ともに癒されます。

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当店自慢、ボリュームたっぷりの「ランドマーク・バーガー」($14.50)
牛肉、チーズ、オニオン、マッシュルーム入り。

11番街という場所柄、ここまで足を伸ばす観光客は少なく、お客のほとんどは常連のアイルランド人という印象。
創業以来のアットホームな雰囲気を今に伝える、貴重な隠れ名所としておすすめしたいと思います。


MORE INFO

The Landmark Tavern
626 11Avenue (46th St & 11th Ave)
New York, NY 10036
Tel: (212) 247-2562
https://thelandmarktavern.com/


Posted by Firebird '19

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ニューヨークは春が来た!とみんな春気分を楽しんでおりますが、気温が急に夏のようにあがったり、朝晩冷え込んだり極端で、なかなか着るものの調節が難しい今日この頃ですね。
 
久々に近所のオイスターバーに行ってみました。
日曜日のハッピーアワーが始まる4時には、もう長蛇の列で、あっという間にバーカウンターは埋め尽くされてました。びっくり。
ニューヨーカーはオイスターが大好きなのです。

Oyster

今回はチェリークラム(大きくてびっくり)と、西海岸のオイスターを頼んでみました。
思ったよりなかなか小ぶりなオイスターちゃんでしたが、さすが西海岸のオイスター、味が濃厚。
 
ちなみにニューヨークで初めてクラムの生食を見たときにはびっくりし、恐る恐る口にしましたが、今は病みつきです。
クラムチャウダーなどに使われるクラムです。
クラム1つ$2.5(これは通常プライス)、西海岸のオイスター1つ$1.5、このお皿の分でなんと$11!
 
だからハッピーアワーオイスターはやめられないのです。
 
PS. 私は今までオイスターに当たったことはないのですが、多分体調にもよると思いますので、
旅行中の方はご自身の体調と相談して行かれてくださいね。
 
Crave Fishbar 
ミッドタウン: 945 2nd Avenue (50 & 51 Street)
Oyster Happy Hour: Everyday 5-7pm
Happy Hour Price: Oyster $1~$1.5 (産地により値段が異なります)
 
アッパーウェスト: 428 Amsterdam Avenue (80 & 81 Street) 
Oyster Happy Hour: M-F 5-7pm, Sat-Sun 4-6pm
Happy Hour Price: Oyster $1~$1.5 (産地により値段が異なります)
 
 
 
by あつ


H.I.S. ニューヨーク支店

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2019.05
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