こんにちは、シンガポール支店ですleo

先日、シンガポール西部ジュロン地区にある、ジュロン バード パーク(Jurong Bird Park)に行ってきました!

Birdpark13jpg_3


ここだけの話し(といいながらブログに書いていますが)、私は鳥が苦手です...coldsweats01
ですが、このバードパークは大好きなんですheart04

なぜこのバードパークが好きかというと、色鮮やかで綺麗な色の南国らしい鳥たちが数多く見られるから!

そしてアジア最大のバードパークとして400種5,000以上の鳥が集められているだけあり、世界の珍しい鳥を見ることができるからなんです!

更に、ケージに入った鳥を一方的に眺めるだけでなく、ショーや餌付けのコーナーなどでより身近に感じることができるのもポイントですscissors

★珍しい鳥のショーが1日2回あります! 

頭上スレスレのところを飛んで驚かせてくれたり、輪をくぐりぬける技を見せてくれたりして会場は大興奮です!

Birdpark6

★小鳥に直接餌付けできるエリアもあります!

S$2で液体の餌を購入できるので、エリア内にいる小鳥が寄ってきたら差し出して餌付けします!このエリアでは、大人も子供も大興奮で楽しんでいる様子でしたup

Birdpark13

こんなにパキッとした目が覚めるような赤い色の鳥は、南国ならではです!

餌付けしていると目の前まで来てくれるのですが、生で見ても眩しくてとっても美しいですよheart01

Birdpark9


Birdpark10_2

Birdpark11_2

★ペンギンの餌付けコーナーもあり!

こちらもS$2で数匹の小魚を購入することができ、専用の手袋を借りて直接餌付けできます! 

餌付けしやすいように柵も低く作られているので、間近でペンギンを眺めることができます。

ペンギンは、ガラス越しでしか見ることができない水族館も多い中、くちばしや目の形、餌の食べ方など至近距離で観察できて楽しいですよーheart01   

Birdpark5_2

★日本ではお目にかかれない『ホーンビル』をはじめ、珍しいビジュアルの鳥にくぎ付け!
ホーンビルは何十種類も集められていて、とても貴重です!

Birdpark14_2

Birdpark7

Birdpark1_2

★南国の鳥だけでなく、南国の植物も楽しめますよhappy02

Birdpark12

Birdpark2

Birdpark3

街中の観光もおすすめですが、ここでしか見られない東南アジアならではの鳥や植物を

見学するのもおすすめですbleah

同じテーマ「」の記事

もっと見る →

    コメントを投稿

    

    H.I.S. シンガポール支店

    2019.07
    loading...
    WORLD情報局