2017.11.17

BULA!

ホエールズテールクルーズ その3です。

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Dscn0644 船はレトロながら大事にメンテナンス続け、大切にされてきたんだなと言う
雰囲気が伝わってきますimpact

Dscn0651 乗船時は安全ガイダンスもきちんと行なわれます。

Dscn0642 潮風を沢山浴びたい方用のデッキ席


Dscn0643 焼きたくない人には中の席。 

結構スペースが広いんですよ。

Dscn0661 島にはこんなかわいらしい屋根付きベンチがあります。
フィジーの嬉しいのは、こういうのも無料と言うことwobbly

Dscn0663 デイベッドもあります。太陽の下に居すぎて日焼けには注意ですsun

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持っていくものは ビーチタオルと日焼け止めグッズくらい・・・あ、チケットは必ず持参して下さい!

このクルーズは船内~島ではフリードリンク&ランチ付きなどで
お金を使うところがありません。


一度行ったらまた戻ってきたくなるクルーズwine

https://tour.hisfiji.com/city/nan/detail.php?tid=2947

皆さんも一度参加してみて下さい♪

2017.11.17

BULA !

帆船でのんびり行く ホエールズテールクルーズ 第三回目。

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Wp_20170520_10_41_42_pro_2 皆さん寛いでいます。

Dscn0644_2 操舵室も見え、船旅しているな~とより感じますyacht

このクルーズ、食事も好評なんです!

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ボリューム満点!! 秘伝?のたれに漬け込まれたお肉がおいしくて
おかわりしちゃいました!

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フルーツもいっぱいbanana

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さらにはモーニング&アフタヌーンティまであるんですcafe
フィジー式のティーはこんな感じ。


この日はダイエットを忘れもりもり食べてくださいfastfood

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食事も思い出に残るホエールズテールクルーズ
是非参加してみて下さい。

https://tour.hisfiji.com/city/nan/detail.php?tid=2947

2017.11.14

BULA ! 

前回の続き ホエールズテール・クルーズをご紹介

美しい離島が沢山あるママヌザ諸島の中にある小さな島
(シュノーケリングアイランドと言う名前がついてます)

島は管理人さんが一人住んでいるだけで、ほぼ無人島。
なんか「無人島」って冒険心が沸いてきます。

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Kayaking

カヌーもその冒険心をそそりますyacht

Fish_feedingクルーが案内してくれる フィッシュフィーディング(魚の餌付け)では
こんな状態fishfish くすぐったそうですがこんなに魚が近くに来る体験は貴重ですよね。


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ビーチバレーはクルーや他の乗客の皆さんとの交流が楽しいですtennis

Dscn0660_2島には大きなブレ(建物)があり、ここでランチを食べます。

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話が前後しますが、島到着後、フィジー伝統の歓迎のセレモニー
「カバの儀式」があります。

簡単に~カバとは胡椒科の木の根っこを乾燥させたもので、これを水に溶き飲みます。
今でもフィジーの大小様々な行事に前には欠かせない儀式です。

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クルーは皆、遊び心いっぱいの陽気な人達です。
またアットホームな雰囲気が他の乗客の方との距離を縮め
船を降りる頃にはちょっと(お別れするのが)寂しくなってきたりしますconfident


次回もホエールズテールをご紹介いたします。

https://tour.hisfiji.com/city/nan/detail.php?tid=2947

H.I.S. フィジー支店

2017.11
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