¡Hola! ¿Que tal? Yuです!

本日はキューバ人もお気に入り!何回でも行きたい!ハバナのとっておきのナイトスポットを、皆さんにご紹介します。

過去にも投稿記事があるので基本情報などはこちらからご覧ください。

今回は私のよりイチオシスポットについて書かせていただきます(^^)/

 

ハバナで絶対に行くべき!"ファブリカ・デ・アルテ"(Fabrica de Arte Cubano)はアート×音楽×ダンス×お酒が楽しめるアートギャラリー+クラブです。

ハバナ旧市街から車で15分ほどの、新市街エリアにあります。

実はここ、1910年に建てられ、実際に工場として使われていた建物を、キューバのアーティストやミュージシャンによって工場内をアレンジして、2014年にオープンした歴史がありながらも新しいカルチャーセンターです。

なので外観は思いっきり工場です(^^♪ 明るい時に建物を見たら煙突もありザ・工場ですが、

夜になるとライトアップされ、おしゃれでカッコいい雰囲気が感じられます。

私は建物のカッコよさに圧倒され、写真を撮り忘れてしまいました(^^;

施設周りにはたくさんの人で中に入る前から賑わっています。

エントランスから充分楽しい雰囲気が漂って、気分も上がります!

Fabrica_de_arte6

エントランスを入るとすぐかわいいアートがあります(^_-)-☆

ではファブリカ・デ・アルテの私のお気に入りスポット3つをご紹介します。

 

お気に入り①:ミニプラネタリウム★

黒いカーテンをくぐると真っ暗な部屋の中へ!

真っ暗なので何が起きるかドキドキしていると、、特に何も起きませんでした。笑

ですが、何かあるにちがいなですよね⁉ スマホでライトを照らすと↓ ↓ ↓

Fabrica_de_arte5

照らされている所が光り浮かび上がります!

仕組みがわかるとキレイだし楽しいしこの空間のとりこです(^^)/

壁や天井一面に飾られてステキな空間を楽しめます。写真を撮る時はフラッシュ機能を活用すれば

きれいに撮れます(^^♪

 

お気に入り②:地下のカフェ&バー

Fabricade_arte2

正直に言いますとここが地下といえるかわかりませんが、エントランス入って進路を下ったりどこまで続いてるか歩いていると奥の方で見つけました。

音楽は隣のスペースの音がいい感じに流れて聞こえます♬

ここではお酒はもちろん軽食もあるので、アートに音楽にダンスと存分に遊んで一休みしたい時も

お酒を飲みながらずっと楽しく話をしているのもOK!

おしゃれなカフェで、楽しい会話とおいしいお酒がどんどん進みます(^^♪

ちなみにお会計は出口ですべての決済をまとめてするので、どのバーでもお金は払わず、初めにもらうカードにスタンプを押してもらうシステムです。

また、あちこちに子猫がよちよち歩き回っていて、とても人懐っこいです。

 

お気に入り③:見上げると空!屋外バー

Fac

ファブリカ・デ・アルテ内には多数バーがステージとセットであります。

このバーは天井がなく、空が見えてとても気持ち良いです!

2階に上がることもでき、周りを囲むようにくつろげるスペースが作られています。

夜風や外の空気を感じながら、音楽にお酒を満喫できます(^^♪

Fac2(写真が暗く見にくく申し訳ありません)

 

以上が私のファブリカ・デ・アルテのお気に入りスポットです(^^)/

とても広いファブリカ・デ・アルテ。いくつかのスペースで分けられていますが、まるで迷路のようにどこがどことつながっているのかわからなく、建物内は1回では時間が足りないほどまだまだ魅力いっぱいです!

私は早くもう一度行きたくて待ち遠しいです(^^♪

皆さんもキューバへ行った際にはぜひぜひ足を運んでみてください。

Yu

 

~毎週水曜&土曜に更新中!~

魅力あふれるキューバに是非来てみませんか?

キューバのツアーが気になる方はこちらをクリック!

 

 

===編集後記===

新型コロナウィルスの影響で、キューバは現在入国制限を実施していますが

本ブログでは今後もキューバについてのニュースをお届けします。

普段通りの日常が戻った暁には、ぜひキューバへお越しください!

¡Hola!

今回はイケダが担当しますsun

 

 

突然ですが、みなさんはキューバがバレエ大国だとご存知でしょうか?

 

キューバのバレエ団といえば「キューバ国立バレエ団(National Ballet of Cuba)」世界的にもそのレベルの高さで知られています。

 

創設者は、20世紀で最も偉大なバレリーナの一人とされる、アリシア・アロンソ(Alicia Alonso)さんです。

 

今回は幅広い演技と独特の迫力あふれるカリスマ性で、世界的な名声を築いたアリシア・アロンソさんについてご紹介します!

 

 

生い立ち

 

Aliciaalonso_01アリシア・アロンソさん

 

アロンソさんは1920年、キューバのハバナに生まれました。

 

子供の頃からダンスを習い、16歳の時、バレエダンサーのフェルナンド・アロンソ(Fernando Alonso)さん(1914~2013)と結婚しました。ニューヨークに移住後、現在のニューヨーク・シティー・バレエの前身となるバレエ・キャラバンに加わりました。

 

同時期に悲劇が希代のバレリーナを襲います。19歳頃から視力が衰え始め、22歳の時に網膜剥離で3回手術を受けた後、視力をほとんど失ってしまいました。

 

しかし、彼女は挫折しませんでした。舞台の上で仲間たちの囁きを聞きながら移動方向を探し、照明に頼って出口の位置を推測する方法を身につけ、23歳の時「ジゼル」でデビューしました。

 

その後、1940年代後半頃まで主役を務めるようになりました。

 

彼女が芯の強い女性だったと垣間見えるエピソードとして、インタビューで残した言葉があります。

 

「公演が良くないときは視力のせいだと同情を受けたくないし、公演が見事なときは『視覚障害を押し切って』という賞賛を聞きたくもない」

 

その後、40歳になっても「白鳥の湖」の32回転フェッテを踊りました。

 

彼女はほぼ盲目のバレリーナだったにも関わらず、ドラマチックなジャンプと官能的なバレエスタイルで観客を魅了し、バレリーナ最高位の称号「プリマ・バレリーナ・アッソルータ」を受け取るまでになりました。その後なんと70代まで踊り続けました。

 

 

アロンソさんとキューバ国立バレエ団

Aliciaalonso_03ハバナ大劇場(Gran Teatro de La Habana)

 

サルサ音楽の国キューバでは、アロンソさんが登場するまで国内でもクラシックバレエはほとんど知られていませんでした。

 

そんな時代の中、1959年に、夫のフェルナンド・アロンソさん(後に離婚)と共に「キューバ国立バレエ団(National Ballet of Cuba)」を設立しました。官能的なキューバのリズムと精密なダンス技術を融合させた独特のスタイルを確立し、国際的に名高い地位を確立させたのです。

 

アロンソさんは75歳を前にバレリーナは引退しましたが、引き続きバレエ教師、振り付け家として厳しく生徒たちを指導していました。スタジオでは鮮やかなスカーフを頭に巻き、口紅とマニキュアも欠かさず、常に優雅で洗練された装いを崩しませんでした。

 

強烈な個性と規律の厳しさで知られ、キューバで最も畏敬の念を集める人物の一人だったアロンソさんは国民に惜しまれながら、2019年10月に98歳で故郷のキューバのハバナで亡くなりました。

 

亡くなった時はディアスカネル国家評議会議長(当時のキューバの大統領的地位)が「アリシア・アロンソは非常に大きな空白を残して去ってしまった。しかし同時に素晴らしいレガシーも残してくれた」「キューバをダンス界で最高の場所に位置付けた」と発言し、感謝の意を表明しました。

 

キューバ国立バレエ団では、彼女の信念を受け継いだ後継者たちが現在もキューババレエの発展を進めています。

Aliciaalonso_02若き日のアリシア・アロンソさん

 

今は新型コロナウィルスの影響でキューバは入国制限をしており、バレエも当分は休演が決まっています。日常が戻り、キューバへまたお越し頂ける機会にはぜひ、アロンソさんが遺したレガシーを体験して頂きたいです。

 

H.I.S.キューバ支店ではキューバ国立バレエ団のチケット販売もしております。次回のキューバ旅行の際には是非検討してみてください。

【チケット事前購入】キューババレエの世界

 

 

イケダ

 

 

===編集後記===

新型コロナウィルスの影響で、キューバは3月24日~4月22日まで入国制限を実施していますが

キューバブログでは今後も水曜、土曜更新でキューバについてのニュースをお届けします。

普段通りの日常が戻った暁には、ぜひキューバへお越しください!

ダヤネットです!

 

今日はキューバで日本文化がどの様に受け入れられているかお話ししたいと思います。

 

 

日本とキューバの文化の違い

 

私が日本語を勉強し始めたきっかけは、日本の文化が本当に興味深くて大好きだったからです。日本人はキューバ人ととても違うので、そこも面白くて好きです。

 

私が一言で違いを述べるのであれば、キューバ人は「非常にリラックスしすぎる人種」で、日本人は「非常に真面目で責任を追うのが好きな人種」だと思います。すごく面白いです。

  

一方、私は食べ物が大好きです!

 日本に行ったことはありませんが、日本人の友達はいつも【日本よりおいしい食べ物はない】と言いますので、いつかは絶対行って本場で食べたいです!

   

キューバの食べ物について話そうとすると、頭に浮かぶのは、豚肉、ラム酒、サトウキビ。

特にキューバ人が好きな食べ物はパスタ、甘いもの、コーヒーだと思います。

嫌いな食べ物は、辛いものです!

 

 

 

キューバ人の「オタク」に出会ったきっかけ

 

日本語を勉強し始めたとき、雑誌で日本の写真を見て勉強しました。 その瞬間から美しい国だと思っていつか訪れたいと思いました。

 

ですが私と一緒に勉強したほとんどのキューバ人は、きっかけはマンガやアニメであることが多く、そこから日本を愛するようになりました。

 

私が「オタク」にはじめて出会ったのも、日本語教室でした。キューバのオタクはアニメが大好きな12-25歳で、日本に興味があり、日本と関係があるものが全て大好きです。

Img20200326wa0012

  

一緒に日本語を勉強し始めたとき、彼らは…(どう説明したらいいのでしょう…)可愛くて、面白くて、でも少し偉そうな態度の人達が多かったです。

 

漫画のように話し、誰よりも日本の文化について詳しく知っていると思っているようでした。アニメキャラが「てめえ」とか「このやろー」とか言うので、彼らも同じように話しました。

 

 

 

キューバならではのサービス 

 

キューバでは一昨年から携帯で3Gが使えるようになりましたが、非常に遅く、とても高いです。

 

ですので私たちはWIFIパークというエリアに出向き、そこで携帯をインターネットにつないでネットを見ますが、それでもビデオの視聴には使用できません。

 

そう・・ オタクはどのようにお気に入りのアニメを見ることができるのかご存知ですか?

 

キューバのテレビでは、週に1回、夜に日本のアニメ映画を上映する番組がありますし、更に「週間パッケージ」スペイン語でPAQUETE SEMANALというお店があります。

Img20200326wa0018


「週間パッケージ」は何ですか? まあ、それはインターネットにすばやくアクセスできる人が情報をダウンロードし、販売するビジネスです。

 

1000ギガビットは300〜500円で販売されます。このパックは週に1度発売され、アニメ、映画、ゲーム、youtubeビデオ、アメリカンシリーズ、韓国ドラマがダウンロードされています。

 

その情報を、お店でハードドライブやUSBにコピーしてもらえます。日本でもレンタルショップがあるようですが、キューバでもUSBを持っていくとアニメや映画を焼いてくれるお店があるんです!

 

Img20200329wa0000こちらは私の友達のお部屋の写真

  

もちろん、このビジネスには免許が必要で、税金を支払う必要があります。

ですのでちゃんと許可されたビジネスなんです。

 

 

 

キューバでもコスプレイベント!

 

オタクは毎年、コスプレイベント、漫画とアニメの交換、議論大会等を行います。

このイベントは、世界最大の観光スポットである「大砲儀式」が毎晩開催される、世界遺産の「カバニャー」で行われます。

 

Img20200326wa0009これも学校の友達がコスプレ大会に出ている写真です。衣装はもちろん手作り!

  

 

 

キューバに日本の文化を広めたい

 

HISのスタッフになる前は、私はしばらく日本語ガイドとして働いていました。

 

私以外のガイドはほとんどがオタクで、日本語はアニメで勉強していたので、態度や言葉がすべて漫画っぽいんです。

 

ですがお客様に人気があり、すごく楽しんでいただいているようでした。もちろん一生懸命歴史の勉強をして、説明を面白く日本語で紹介するのが目的でした。

  

キューバのオタクのおかげで、日本の文化はキューバ中に広まりました。多くの若者は、美しく魅力的な日本について知りたいし、日本語を学びたいと思っています。

   

ですので、私は将来、HIS キューバ支店でも、コスプレか文化交換のグループをサポートできたら素晴らしいな、と思っています。

   

私はオタクではありませんが、キューバ人に日本についてもっと知ってもらい、好きなように愛してほしいです。

 

今はHISキューバ支店がボランティアとして始めた日本語学校の先生もしていますが、キューバ人に日本を紹介するため、もっともっと頑張ります。

 

特にアイデアがあるわけではないのですが、日本の皆様にも是非、キューバ人に日本を広めるお手伝いをしてほしいです!

 

私の日本語クラスは隔週で土曜日にやっていますが、そのクラスを覗きたい人や、何か日本好きのキューバ人に伝えられる方がいらしたら、是非声をかけてください。

  

よろしくお願いします!!

 

ダヤネット

 

 

 

===編集後記===

新型コロナウィルスの影響で、キューバは3月24日~4月22日まで入国制限を実施していますが

キューバブログでは今後も水曜、土曜更新でキューバについてのニュースをお届けします。

普段通りの日常が戻った暁には、ぜひキューバへお越しください!

 

 

ハバナを写ルンですで撮影する魅力とコツをご紹介します。

 

~この記事は3分で読めます~

 

ハバナの旧都市オールドハバナ × フィルムカメラ は、史上最高の組み合わせでした!

 

そんな素敵な街の写真と共に、撮影時のコツや注意ポイントをご紹介いたします。

 

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かれこれ4年前から、フィルムカメラ”写ルンです”にはまっている私です。

 

旅行の度に連れており、今回のキューバ旅行にも連れて行ったのですが.......

 

Hav0042_01お散歩中の1枚

 

Hav0042_02宿泊したホステル近くの風景

 

Hav0042_03郊外エリア近くのクラシックカー

 

 

こんな風に、ハバナではどこで何を撮っても雰囲気バツグンの1枚が取れてしまいます!

 

こりゃーーーシャッターが止まらない止まらない。

 

あっというまに1台(27枚分)を使い切ってしまいました。

 

上手く撮影するポイントは、2つあると個人的には感じております。

 

 

 ①色合いの濃いオールドカーを探すこと

 

 ②後ろの背景とのバランスを考えること

 

 

①色合いの濃いクラシックカーを狙うこと

 

 フィルムカメラは、”くすみ”が特徴です。

 

 例えば、カンカンに日光が差す中で薄ピンクのクラシックカーを撮っても

 

 白っぽく写ってしまいます。キューバの晴れの日は比較的、日光が強いです。

 

 自然光とのバランスを良く撮るために、できるだけ濃い色のものを狙いましょう。

 

Hav0042_04

②後ろの背景とのバランスを考えること

 

 クラシックカーと背景のバランスを考えて撮ると、

 

 最大限に街の味わい深さを引き出すことができます。

 

 ランドマークはもちろん、ヤシの木の並ぶ道や、古めの家屋の近くで撮ると

 

 とってもキューバらしい一枚になります。

 

 あちらこちらにクラシックカーが行きかっているので、

 

 お気に入りの構図を見つけてみましょう~!

 

Hav0042_05

一方で、この国ならでは・SNSにアップする際に気を付けるべきポイントもあります。

 

 

 ①チップを要求される可能性があること

 

 ②SNS上にアップする際、カーナンバーに加工を施す配慮を忘れないこと

 

 

①チップを要求される可能性があること

 

 これは私が実際に撮影していてあった体験です。

 

 実際にはその車の所有者ではなく、

 

 あわよくばチップをもらえるだろうという思惑で要求されただけでしたが....

 

 キューバの人々は温かくていい人ばかりですが、

 

 隙あらばお金を要求してくる人も珍しくないのでビックリしないように

 

 胸に留めておきましょう。

 

 

②SNS上にアップする際、カーナンバーに加工を施す配慮を忘れないこと

 

 街中で色々なクラシックカーを撮影していると、

 

 カーナンバーはやはり写りこんでしまいます。

 

 個人情報の観点から、SNS上にアップする際は

 

 加工を施して見えないようにするのを忘れないようにしましょう。

 

Hav0042_06

 

以上、写真と共に簡単なコツとポイントをご紹介しましたがいかがでしょうか。

 

それでは本日はこの辺で。最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

----------\今回の旅ブロライター/----------

 

      ぐっちゃん

 

 世界のお酒と秘境を求めて三千里

 

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~毎週水曜&土曜に更新中!~

レトロ感溢れる魅力いっぱいのキューバに是非きてみませんか?

素敵な写真が撮れるハバナ街歩きツアーはこちらから

¡HOLA!

インターン生の江尻です!

突然ですが皆さん、アート音楽ダンスのどれが好きですか?

えっ、全部ですか??

よくばりですね~ なんて(笑)

3つ全部好きな方にも、どれか1つが好きな方にも嬉しい情報!

実は、そんなよくばりも叶えられちゃう場所がハバナにはあるんです!

アート音楽ダンスが一度に楽しめる場所が!!

その名もファブリカ・デ・アルテ(Fabrica de Arte)

「アート工場」という意味です

開いているのは木曜日~日曜日の8:00pm~3:00am!

人気ということもあり混んでしまうので、オープンと同じくらいに入場するのがベストみたいです!

Img_2525

外観はこんな感じ!とてもおしゃれ!

ワクワクして、いざ建物の中へ、、

Fabrica_de_arteこれがチケット!

入口で購入します。

裏がポイントカードのようになっていて、会場内で買ったものはその場で支払いではなく、そこに購入金額がメモされ、会場を出るときにまとめて支払い!

おもしろいシステムですよね!

カバンから何度もお財布を出す必要もなく便利だし、お財布を出している間に盗まれるなんてこともなく安心ですね(^^)

Img_2530会場内には、このようなバーがいくつか!

いろいろな飲み物や食べ物がありますよ!

少し奥に進んでみると・・・

まずはアートの世界

Img_2533

Img_2535

Dsc_0317現代アートが中心で、時期によって展示物が変わるようです!

かなりいろいろな作品があってフォトジェニックですね!

さらに奥へ進むと、次は音楽とダンスの世界

Dsc_0324この時は、ブラジルの音楽とダンスをしていました!

なんだか見たことのない動きをずっと繰り返してる(笑)おもしろい!

どんどん人が集まって、どんどん盛り上がる!!

もう周りにいる人はみんな友達!

会場の雰囲気に慣れてきたところで階段で2階に上がってみると、もう一つの広い会場。


Img_2599_2もう人でいっぱい!

イベントの内容も毎回変わっているみたいです!

何度来ても楽しめそう!!

Img_2571このような、ゆっくり出来るおしゃれスペースも!

半分外なので涼しく過ごせますよ~

アート×音楽×ダンスのテーマパークいかがですか??

キューバの中ですが、ここだけ異世界のようで、存分に楽しめること間違いなしです!!

昨日行ったばかりなのに、また別のイベントを見にもう一度行きたくなる、そんな場所です!

アート・音楽・ダンスが好きな方はもちろん、ファブリカ・デ・アルテを訪れたことを機にアート・音楽・ダンスにハマってしまうなんてこともありそうですね!

皆さんもぜひ行ってみてください!

江尻



HIS ハバナ支店

2020.11
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