2008.04.08
こんばんは!! 20時ジャストになりました!!
ブログナビゲーターのimpresso添乗員 石塚彩子です。
今回は『東西文明の十字路』として栄えた
「トルコ共和国」を巡る旅、
『トルコ感動紀行8日間 』をご紹介します。
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ツアー詳細はこちらをクリックしてネ!!

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このツアー最大のポイントは!
①8日間で5大世界遺産を観光することができる!!
②往復トルコ航空の直行便利用でトルコを大満喫!!
③全都市デラックスホテルに滞在!!
④『世界3大料理』といわれるトルコ料理を存分に楽しめる15回の食事付き!!
などなど、本当に魅力が盛りだくさんで、
挙げるときりが有りません(-^□^-)
このコース実は以前、impresso添乗員 井上彩子さんからも、
ブログでご紹介したコースです。
http://ameblo.jp/his-impresso/entry-10078897543.html
↑↑↑井上さんブログ
井上さんブログでは、5大世界遺産を中心に、
『トルコ感動紀行8日間』をご紹介しましたので、
自称《食べ物担当@石塚彩子》からは、
”ツアー中に食べられる!!とっても美味しい(≧▽≦)トルコ料理”
を、いくつかご紹介していきたいと思います。

日目
ゆとりの成田空港午後出発!!![]()
トルコ航空の直行便で空路イスタンブールへ・・・
トルコ航空は、機内で戴けるアメニティグッズも充実しています!!
トルコブルーで統一された、履き易いスリッパ、
首下げポーチ、歯ブラシセット等々が全員もれなくもらえますよ~ヽ(゜▽、゜)ノ
機内へ足を踏み入れた瞬間から、
すっかり気分はトルコです♪
イスタンブールへは夜の到着です
1泊目はイスタンブールのデラックスホテル☆![]()
明日からの観光に備えて、しっかりお休みくださいね(_ _ )ZZzz
日目
いよいよトルコ観光のスタートです。
朝食はお泊り頂いたデラックスホテルのレストランで、
第一回目のトルコ料理です(o^-')b
ビュッフェスタイルですので、食べたいものを食べたいだけ戴けるところが魅力です!!
トルコで朝食に大抵出てくるのが、
トマト→日本のものより味が濃厚で、甘さたっぷりです(^~^)
キュウリ→こちらも抜群のジューシーさで、味わい深く、とにかく美味です(≧▽≦)
ペイニール→羊のミルクから作った白いチーズ。味気が強めですが、クセはそれ程ありません。
黒と緑のオリーブの実→ピクルスになっているもの、塩とオリーブにつけたもの、タイムやバジル等のスパイスをまぶしたもの等々、オリーブの実だけで8種類くらいのバリエーションがあります。
エクメック→「世界一美味しい」と言われるトルコのパン。
フランスパン系が中心ですが、皮は香ばしくってパリッパリで、
中身はフワッフワ&モチモチ(*^o^*)
止まらなくなる美味しさです![]()
この他にも、ハム・卵料理・新鮮な季節のフルーツ・ヨーグルト・シリアル
等々盛りだくさん![]()
トルコの人たちは、![]()
![]()
![]()
を
にのせたり
挟んだりして食べるのが朝食の定番とのこと。
ちなみに、石塚のお勧めは、
【黒オリーブの実の塩&オリーブオイル漬】を
【ジューシーさこの上ないキュウリ】と一緒に食べる![]()
![]()
オリーブの実の塩気が程よい調味料となり、
本当にいくらでも食べれちゃいますо(ж>▽<)y ☆
野菜がメインの朝ごはん
、身体の隅々まで綺麗になれちゃう![]()
そんな感じがしませんかo(^-^)o
ジューシーな野菜たっぷりの朝食を戴いて、
いざ!観光へ出発です(*^0^)/
さぁ、いよいよ観光後はご昼食。お腹すいた~![]()
今日のご昼食はお魚![]()
港のすぐ傍のレストランで、近海で獲れた新鮮な魚に舌鼓!!
午後はフェリーでダーダネルス海峡を渡り、
トロイの遺跡を観光します。
エーゲ海沿岸のこの辺りは、オリーブの栽培が盛んです。
ホテルに向かう途中のお手洗い休憩に立ち寄るドライブインでは、
一番絞りの新鮮なエクストラヴァージンオリーブオイルが、とってもお手ごろな価格で手に入ります!!
缶入りのものも有り、容器が割れる心配無しでスーツケースに入れて、日本へ持ち帰れますので、石塚はいつも買って帰ります( ̄▽+ ̄*)
オリーブを使った石鹸も有ります。
テーマの「食べ物」からは、ちょっと話が逸れちゃいますが、
こちらのオリーブ石鹸もイチオシの一品
です!!
石塚は洗顔にも使用していますが、洗いあがりは
さっぱり
しっとり
もっちもち
の仕上がりがとても気に入っていて、
石塚お気に入りの一品です。
ご宿泊は
エーゲ海が目の前の
デラックスリゾートホテル。
ご夕食は、トルコ料理のビュッフェです。
エーゲ海沿岸なだけあって、数あるメインのひとつとして、
新鮮な魚料理も楽しめます!!
甘さたっぷりのトルコのデザートにもチャレンジ!!
旅の疲れが癒されます(´∀`)
トルコ料理をお腹一杯堪能した後は、
明日に備えておやすみなさい(_ _)zzZZ
日目
本日も、新鮮野菜たっぷりの朝食を満喫!!
エフェソス遺跡の観光に備えます。
沢山歩いて遺跡を観光した後は、待ってましたのお昼ご飯![]()
3日目のご昼食は、エフェソス地方の郷土料理、
『チョップシン』をご用意しております。
この料理、見た目は日本の「焼き鳥」そっくりです!!
『チョップシン』、串の根本に羊肉の脂の薫りを移し、
そこから串の先端にかけては「牛赤身肉」または
「羊赤身肉」を刺してグリルしたものです。
こうしてグリルすることで、赤身肉に羊の脂の薫りを移し、
コクを出すそうです。
また、『アイラン』という、
塩味のドリンクヨーグルトと共に戴くのが地元流(^ε^)♪
トルコで一番人気のビール、エフェソス遺跡の名前を冠した
『EFES
BEER』も相性抜群です!!
午後はパムッカレへ向け、エーゲ海岸を離れ、内陸へと向かいます。
この辺りは、オレンジの栽培が盛んです。
ホテルに向かう途中のお手洗い休憩に寄るドライブインでは、
獲れたてのオレンジを生絞りにした
ジュースも戴けます♪
この地域のもう一つの名物は、トルコの代表的なお土産菓子にもなっている『ロクム』。
映画「ナルニア国物語」にターキッシュ・デライトという名前で登場しているのが、
この『ロクム』なのです
日本の「ゆべし」にそっくりなお菓子です![]()
ピスタチオ
アーモンド
ヘーゼルナッツ…等の新鮮な香ばしいナッツ類が
入っていて、一口サイズで美味しくどんどん食べられちゃいます!!
たくさん試食もでてますので、
色々と試してみてくださいねo(^^o)(o^^)o
3日目の夜は、パムッカレのデラックス
温泉スパホテルにご宿泊です。
ご夕食は、今夜もビュッフェをご用意![]()
食べたいものを食べたいだけ楽しめるビュッフェ料理は、
お客様にも大好評です!!
内陸に入った分、昨夜とは違った品揃えのトルコ料理を満喫してください![]()
ここ、パムッカレは、なんと言っても
白ワインが有名です。
あっさりしていて飲み易く、本当にいくらでもスーッと入っていってしまうから不思議です(*^▽^*)
といった感じで、
”石塚の食いしん坊バンザイ日記? 前編”
いかがでしたでしょうか??
食事は、旅の楽しさを大きく左右させる大事な楽しみの1つだと思います。
異国の地の、風景を楽しみ・空気を味わい・そして食を楽しむ。
今では、日本でも様々な国の料理を楽しむことができます。
しかし、やっぱり日本で食べる外国料理はどこか日本人むけというか・・・何かもの足りない。
石塚はそんな気がします。
ぜひ、機会があれば皆さんも、現地の食文化を体験してください!!
それでは、まだまだ続く、
”石塚の食いしん坊バンザイ日記? 後編”
次回お楽しみに![]()
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石塚彩子のレポートしたツアーはこれだ!
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ブログナビゲーターの紹介
impresso添乗員
石塚 彩子【ISHIZUKA/AYAKO】
得意エリア:中近東・アジア
添乗ポリシー:楽しくて、美味しい旅をお届けします!!
※掲載のツアー内容・現地情報等は2008年4月現在のものとなります。


テーマ:











