皆様いかがお過ごしでしょうか?

HISの特別企画、誰でも無料でご参加いただける

【#うちで過ごそう】はもうご覧になられましたか?

ありがたいことに大変好評をいただいており、100名を超える沢山のお客様に

ご参加をいただいております。



どの企画も<ZOOM>という無料のウェブアプリを利用して行われます。



<ZOOM飲み>なんて言う言葉を聞いた事ありませんか?

ZOOMをご存じない方に簡単に説明すると…<TV電話>といった感じでしょうか。

相手が目の前にいるかのように会話が可能です。

また自分の背景を好きな写真に変えることができるので、家の中を映したくない方

にもいいですよね。



ZOOMは事前ダウンロードしておいていただく必要がありますが、

パソコンからでも携帯からでもタブレットからでも簡単にアクセスできますので

ご安心くださいね。



さてさて、この無料企画、まだまだ追加されておりますので、

興味のある企画がございましたら迷わずご参加くださいね。

開催日が近かったり人数限定の企画もありますのでお見逃しなく!



早速ですが、ラスベガス支店一押しはこちら!

【アメリカ時間5月15日300人限定】亀田和毅が全てを語る!世界チャンピオンへの道

(↑こちらをクリックすると予約ページに移動します)

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「え!亀田さんとZOOMでつながるの?!リアルタイムで?!」
はい、そうです。つながっちゃいますhappy01heart04

ボクシングしていない時ってどんな方なんでしょうね~?

色々なお話が聞けるのも楽しみです!



そしてそして大好評をいただいてます!

【アメリカ時間5月26日限定】行った気になる観光セミナー~グランドキャニオン&アンテロープキャニオン&ホースシューベンド

(↑こちらをクリックすると予約ページに移動します)

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後ろの写真も携帯の写真もホースシューベンドなんですが、

携帯の黒い箇所には机らしきものが映り込んでいますね…どういうこと?coldsweats02 

実はこれZOOMの<背景を変えられる機能>を利用して各地の名所を背景に、

見所や写真の撮り方なんかを教えてもらえます。

行った気になるけど、レクチャーの後は実際に行きたくなること間違いなし!





世界でも珍しい夜のマラソン大会!

【アメリカ時間5月20&27日 限定】ファンラン大好き集まれ マラソン初心者大歓迎 ラスベガスマラソン編 ~本気ランナーはお断り(笑)

(↑こちらをクリックすると予約ページに移動します)

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煌びやかなホテルのど真ん中を走れちゃうrunnight

そんな夜のラスベガスマラソンの魅力をお届けしたいhappy02!!

フルマラソンは無理!!でもハーフなら…という人でも、

海外マラソンに<ちょっとだけ>興味あるんだよね~という人でも、

マラソンみるの専門です!っていう人でもOKですsmile

初心者さん大歓迎shine



【期間限定】家族で遊べる!オススメボードゲームをご紹介!

(↑こちらをクリックすると予約ページに移動します)M_1588292144_6509_1

これがシンプルなのに意外と頭を使うwobblysweat01

大人も子供も一緒に楽しめるので家族団らんにお勧めですよhappy02note



【#うちで過ごそう】企画、上記以外にも

<純米大吟醸’’獺祭’’の社長が語ります>、
<オーランド在住YouTuberとの妄想テーマパークツアー>、
<スマイルアーティストによるメイク口座>、

<超人気ブロガーさんのアメリカ旅行記>、

<フィットネストレーナーによるエクササイズセミナー>、

<テキーラ職人によるテキーラの魅力>

<メキシコプロレス>、<コスタリカ>、<オーロラ>………



もう書ききれないくらいお勧めしたい企画があるんです!

どれも無料ですのでお気軽にご参加いただき、皆さん楽しんでくださいね。

【#うちで過ごそう】(←こちらをクリックすると一覧がみれます)



STAY HOME house STAY SEFE

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マラソン 2018.07.02

毎日40℃を超える夏のラスベガス。

ちょっと外を歩くと、あまりの暑さにグッタリ・・・室内に入って、なにか冷たいものを飲まねば・・・と、ドリンクをオーダーしますよね。

ホットドリンクならカップからそのまま飲むものですが、アイスドリンクの場合ストローが刺さってるのが一般的。

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小さいストローですが、実はこのストローが大きな問題を引き起こしてるのをご存知でしょうか?

リサイクルの観念がだいぶ普及してきたことで、ビニール製品、プラスチック製品は過去に比べてずいぶんリサイクルされるようになりましたが、ストローはあまりに小さく、あまりに日常のゴミであるために見落としがち。
(日本に比べ、アメリカのリサイクル率はまだまだですが、10年前に比べるとすごい進歩なのです)


アメリカの一般ごみは、そのまま廃棄物として埋め立て処理されるのですが、ストローは適度な強度を持ちつつも軽いため、廃棄物場から風や雨などで流れたり飛んだりしてしまいやすいのだとか。

そして、それらが行き着く先は、もちろん海。
このストローがもたらす海洋生物や自然形体における被害と、それらを食べてしまった海産物を食べる人間への影響がとても無視できる状態ではなくなってきた事で、プラスチック製ストロー排除運動が世界各地で始まっています。

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緑の街、シアトルでは7/1からレストランでのプラスチック製ストローやフォーク、スプーンが禁止になるそうです。 イギリスのマクドナルドでもストローは全て紙製へ切り替えとなってるのだとか。人口の多いインドでもプラスチック製品の禁止を実施に取り組んでいるそうです。
他にもストローを使わない取り組みが世界各地・多くのレストランで進んでいます。

そんな一環でラスベガスでもシーザーズ系列、MGM系列のホテルでもプラスチック製ストロー排除運動が始まりました。 現在、ラスベガスのホテルで飲み物を頼んだ場合、ストローは出てきません。 どうしてもストローが欲しい場合は、サーバーに頼むと紙製のストローがもらえます。

※シーザーズ系列:ハラーズ、リンク、フラミンゴ、シーザーズパレス、バリーズ、パリス、プラネットハリウッド
※MGM系列:サーカスサーカス、ミラージュ、ベラッジオ、アリア、ヴィダラ、パークMGM(旧モンテカルロ)、ニューヨークニューヨーク、エクスカリバー、ルクソール、マンダレイベイ、MGM

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紙製ストローであれば、リサイクルも出来るし、もし埋め立てになった場合も分解されるので自然への影響はぐっと小さくなります。
ただし、紙製ストローはコストがずいぶん高いそう。そこで単なる置き換えではなく、リクエストベースでの配布になるのだそうですが、ホテル側にはコスト的なメリットはゼロ。完全に「環境保護」(&それにおける会社イメージアップ)がベースになってるのだとか。

まずは、ホテル直営のカフェやレストラン、バーで実施されるそうで、テナントとして入ってるスターバックスとは話し合いの段階のようです。

宿泊客や我々のような部外者には関係ない話ですが、ホテル従業員の食堂でも同様にストロー廃止となり、コスト高の紙製ストローはできれは従業員には使いたくないのがホテルの本音。そこで社員には「Myストロー」を持ってくることを推奨してるのだとか!
My箸ならぬ、Myストローって、ちょっと笑えますね。。。

ちなみに・・・
ラスベガスの巨大ホテル、なんと1日のストロー消費量は25万本に及ぶのだそう!!!
たった数分、チューと吸うだけのストローについて、あまり考えたことはありませんでしたが、生活に欠かせないプラスチック製品を排除するのは難しくても、ストローなんか無くても困らない・・
小さな取り組みが大きな結果につながるのであれば、やらない理由はありません。

スターバックスを始めとした世界規模のコーヒーショップも、徐々に紙製ストロー~ストロー無しにシフトしていくようです。

BY:AY

マラソン 2013.12.11

毎年、この時期に行われるラスベガスマラソン。

今年は11月の第3日曜日の11/17に開催されました。

ここラスベガスでは”ナイトラン”といって、
日没後にスタートし、イルミネーションの中を走る珍しい大会です。

H.I.S. ラスベガス支店便り

H.I.S. ラスベガス支店便り

夜というだけあって、髪や服を電飾で着飾っている人も結構いました。
ゼッケンを受け取りにいったエキスポでも、
きらきらグッズがたくさん売られていて、
普通のマラソン大会とはちょっと雰囲気が違います。


スタートは日没後ですが、昼過ぎからスタート地点付近ではイベントが行われています。

H.I.S. ラスベガス支店便り

今回の大会は、ハーフとフルが同時スタートだったので、
ハーフしか走らないお祭りムード満載の人と、
フルを走る”いかにもアスリート”な人が混在していて、
不思議な空間になっていました。


H.I.S. ラスベガス支店便り

私はハーフだったので、イベント会場のお祭り騒ぎを思う存分楽しむことが出来て良かったです。

そこでは、大勢のカメラマンがバシバシ写真を撮り、あとでほしい人だけが購入できる仕組みになっています。
H.I.S. ラスベガス支店便り

今回は妹が日本から走りに来ていたので、一緒の写真をいっぱい取ってもらえて、いい記念になりました。


スタートは、ウェーブ形式です。

H.I.S. ラスベガス支店便り





ウェーブ形式とは、いくつかのグループに分けて、数分置きにスタートさせる方式。

私はコーラル”27”で、出発したのは最初の人が出発してから約45分後でした。


H.I.S. ラスベガス支店便り

出発してすぐに”ラスベガス・ウェルカムサイン”が見えてきます。

ここでは、カメラマンが数人待機していて、希望者はウェルカムサインと一緒に写真を撮ってもらうことが出来ます。

本気走りの人が多いせいか、意外と立ち寄る人が少なく、スムーズに写真を撮ってもらうことが出来ました。


H.I.S. ラスベガス支店便り

その後も、いいポイントではカメラマンが道で待機して、ホテルやネオンをバックに走っている姿をカメラに収めてくれます。

H.I.S. ラスベガス支店便り



夜のラスベガスサインを独り占め出来た上、プロに撮影してもらえる機会なんてめったにないので、少し時間をロスしても、絶対に立ち寄る!!と、最初から決めてました。

H.I.S. ラスベガス支店便り

どれだけたくさんの写真を撮ってもらうか…が、今回のテーマだったので、カメラマンを見つけては近寄っていく為に、実際には結構な距離を走ったと思います。


毎年参加しているラスベガスマラソンも、ただ走るだけ…の大会ではないので、マンネリ化することもなく、いつも新鮮な気持ちで楽しんでいます。

BY: み













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2020.07
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