皆さん!こんにちは

私は春木です。

皆!チャータイが好きですか?持って帰りたいです?じゃ、今日はチャータイについて紹介したいと思います。『Cha Tra Mue』というタイのお茶ブランドです。1920年創業の老舗ブランドで、元々は中国茶や緑茶、烏龍茶から始まったお店です。デパート内なら店舗が併設されていることも多く、BTS駅の改札付近にも多く併設されています。

40037b0ccfef4200b036e6c36ad6240b

5338ad875ef642c5b105647b944b7bd7

3d4f4af1247c4dfeb60630c33d3233a1

F1fd9485f68c4655b25ac55dffec8472

Abe0f7c851d14778b1c80dc76cedf817

3c274ee5c63041f98d6bb57b3ae63c57

☆---------------------------------------------------------------☆

《スクチャイトラベルラウンジ》
各種オプショナルツアー、クーポンを日本語で販売中!!

【営業時間】9:00~18:30 (平日)、9:00~17:30(土日祝) [年中無休] 
【電話番号】+66(0)2-022-0945 
【アクセス】
・BTS(スカイトレイン) アソーク駅下車⑤番出口方面より直結
・MRT(地下鉄) スクンビット駅下車 徒歩5分
 タイムズスクエアビル3階 SUKJAI Travel Lounge
・住所:Times Square Building 3rd Floor.,Sukhumvit RD,(Between Soi 12-14)
【オプションオンライン予約】http://activities.his-j.com/CityTop/BKK.htm

《他にもサービスいろいろ》

◎ラウンジ利用の方 無料WiFi&ドリンクサービス
◎お荷物預かりサービス (有料1日1つ100バーツ~/夜間延長代金で深夜引き取りも可!)
◎Wifiルーターレンタル (有料1日280バーツ~)
◎プリントアウトサービス (有料)
◎インターネットPC 無料
◎スマホ充電器 店内利用無料

☆---------------------------------------------------------------☆

H.I.S.Tours ピサヌローク支店 

Untitled

皆さん、こんにちは

私はミャウです。

先週の土曜日は私の休みでした。-週間ずっと働いたのでちょっと疲れたと感じました。

そこで、タイマッサージ店について話します。

先週の土曜日、私は家族と一緒にタイマッサージにしてもらいました。

タイマッサージの店 はピサヌローク郊外のプロムピラーム郡(ตำบล พรหมพิราม )にあります。

ポンピラム郡はピサヌローク県の北にあて、車で30分ぐらいかかります。

ちょっと遠いですが、

そこに私のおばさんの家があります。

59759979_616632458800670_1392532279

このタイマッサージの店のマッサージ師は証明書を持っています。

59561661_420795535369634_6663927894

この写真はタイタイマッサージの施術の方法です。

59901141_648105882316953_3002940390

実は私はタイマッサージをすると「ラクになる」はともかく「リラックスできる」と聞いても、いまいちピンと来ていませんでした。

というのは、タイ式マッサージには“痛そう”というイメージがあったからです。

はじめて、タイマッサージをしてもらう時、ちょっと痛かったですが、

だんだん気持ちよくになります。

ぜひ一度タイマッサージやってみましょう!!!

即効性 :★★★★☆

試す価値 :★★★★★


メオダムより

 

ピサヌローク市内のナーン川沿いにある公園では、毎日夕方になると屋外でのマッサージが店開きします。

川風に吹かれながらのマッサージは、料金も安くて、ピサヌローク市民に人気があります。

5ds_0472

サワディーカップ、メオダムです。

ピサヌロークは連日40℃を超える暑い日が続いています。

いつもならソンクランも終わって、そろそろ雨が降ってもおかしくない時期なのですが、今年はほとんど雨が降りません。

そのため、もあ暑さでバテバテです。

 

バテてきたら、温泉でも行って静養するのが一番。

こんな暑いんじゃ、温泉なんか入る気しないなんて方もあるでしょうけれど、メオダムは暑くても寒くても、温泉に入りたいのです。

都合のいい事に、ピサヌロークに隣接したカムペーンペット県には温泉が湧いています。

そこまでの距離は約100キロほど、ちょうど東京から熱海に行くくらいの感覚でしょうか。

車で1時間半ほどで行けるので手ごろな温泉です。

 

先週末に18時間ほど時間が取れたので、温泉に行ってきました。

温泉の名前はプラルアン温泉と言います。

タイ語だと、ナムプローン・プラルアン(น้ำพุร้อน พระร่วง)です。
ナムプが泉、ローンが熱いという意味なのでナムプローンで温泉です。

プラルアンと言うのはスコタイの王家のことで、スコタイ王朝のことを「プラルアン王朝」とも言います。

 

ここには、いろいろな入浴施設があります。

一番のお気に入りは、個室の温泉小屋です。

浴槽はタイル張りで丸くて、大きさが2メートルほどあります。

Img_5512

源泉かけ流しも可能なんですが、何しろ源泉は60℃くらいの熱さで、水でガンガンうめないと、熱くて入れない。

その水だって、気温が40℃くらいあるから、水温もそれなりに高くて生温い。だいたい、温泉と水道水を50%ずつくらいで少し熱めながら、丁度よい湯加減になります。

この個室の温泉小屋は、個室利用料として50バーツかかります。

そして、入浴料が30バーツなので、一人で入浴したら、80バーツ。

二人なら110バーツということになり、入浴時間は一回あたり1時間となっていますが、メオダムが温泉に到着したのが、7時過ぎであり、係員から「もう今日は他に誰も来ないだろうから、好きなだけ入ってていいよ」と言われました。

メオダムはネコと一緒に入浴です。

Img_5498

これも混浴と言うのかな。

ほんとはネコはあんまりお風呂が好きではありません。

アパートでシャワーをする時も大騒ぎします。

 

ネコが暴れないようにしっかりと抱きしめて、湯船にゆっくりと沈みます。

お湯はちょっと熱めなんですが、ネコはじっとしています。

猫舌なんて言って、ネコは熱い食べ物が苦手なようですけど、お風呂は熱くて平気なんだと考えていたら、ものの1分もたたないくらいで、「もう上がりたい」と騒ぎ始めました。

 

Img_5508

次はシャンプーです。

ここの温泉は単純泉なのか、シャンプーの泡立ちも悪くありません。

使っているシャンプーはアンチャン(อัญชัน)とハーブのシャンプーです。

最近日本では、バタフライピーティーなどと言って、青い色を活かしたお茶なんかにしているようですが、タイでは髪に良いとされています。

タイでもお菓子なんかの色付けに使っていますが、シャンプーにもなっています。

 

この個室温泉小屋は良いのですが、洗い場や脱衣室と言うものは特別ありません。

シャワーもないので、シャンプーや石鹸を流すときは、手桶で浴槽からお湯を汲んで浴びることになります。

 


 

次に、この温泉にある足湯を紹介しましょう。

ここの足湯は素晴らしいです。

Img_5516_2

温泉をためておくような大きなプールがあり、そこから温泉のお湯が小川のようになって流れています。

この温泉の川幅は2メートル少々で、川岸には東屋が並んでいます。

 

お湯の温度はちょっと熱めですが、足を浸けておくと全身から汗が出る感じです。

ちょっと熱くなり過ぎたら、そのまま東屋の床にゴロリと横になれるし、ちょっとした飲食もできそう。

メオダムも頂き物の富山の地酒をチビチビやりながら温泉を楽しみました。

 

ここは全く静かなところで、日本の温泉街のにぎやかさはありません。

夜になると、秘湯にでき来ているかのような感じがします。

一応宿泊できるバンガローのような小屋があり、大きなダブルベッドにエアコン、冷蔵庫、WiFi、テレビとちょっとしたホテル並みの設備はあります。

これで一泊500バーツ(一棟当たり)です。

お手頃なのは良いのですが、浴室に温泉は引かれてません。

 


Img_5518

さて、朝が来ました。

ここには大浴場もあることになっています。

Img_5523_2

男女別ですが水着着用ということで、入浴料は30バーツ。

ちょっとした温泉旅館の大浴場くらいの広さがあり、壁には風景画まで書かれています。

 

しかし、残念なことに、この日は浴場の補修工事があるとかで入浴させてもらえませんでした。

どうせ工事するなら、週末なんかでなく、お客さんが少ない平日にやればいいのにとぼやきながら、再び昨晩の足湯に向かいます。

昨晩は他にも宿泊客はあったはずなんですが、みんな朝早いのか、足湯の周りには全然人がいません。

Img_5521

タイには意外とたくさんの温泉があるんですよ。

このパラルアン温泉へはピサヌローク空港からタクシーをチャーターするか、カンペーンペットまでバスで出て、カンペーンペットの街でトゥクトゥクのような乗り物を交渉することになります。

まったくの原野の真ん中に突然温泉が湧いているようなところです。

 

H.I.S.ピサヌローク支店へお問い合わせいただければ、さらに詳しい情報を提供させていただきます。



H.I.S. バンコク支店

H.I.S. ピサヌローク支店

2019.10
loading...
WORLD情報局