こんにちは、皆さん

キャットです。

皆さんはタイのおかず屋台の料理を食べたことがありますか?

タイではおかず屋台がとても一般的です。

値段が安いし、店を見つけやすいですから。

今日、私はピサヌロークのおかず屋台をお薦めします。

店の名前は「ゲーン・ラード・カーオ・ピーオーイ (แกงราดข้าว พี่ออย)」です。

おかずのメニューがたくさんあります。

例えば、ゲーンキアオワーン「グリーンカレー」(แกงเขียวหวาน) や、カイパロ「ゆで卵の甘煮」 (ไข่พะโล้) や、パットノーマーイ「タケノコ炒め」(ผัดหน่อไม้) などです。

注文するとおかずをご飯に載せてくれます。

他にもカーオマンガイ 「鶏飯」(ข้าวมันไก่) やカーオカームー「豚足飯」 (ข้าวขาหมู) もあります。

60560951_845290055835076_3261693813

60814168_2300007770224011_340515110

そして、値段が安いです。

60458915_450354885700509_7778743423

ご飯とおかず1種類のせ 30バーツ

ご飯とおかず2種類のせ 35バーツ

ご飯とおかず3種類のせ 40バーツ

カーオマンガイ(鶏飯) 35バーツ

カーオカームー(豚足飯) 40バーツ 

私はご飯とおかず2種類のせを注文しました。

60346671_2317405781835663_327954081

私の注文したおかずはヤム・ムーヨー「ベトナム風ソーセージのヤム」 (ยำหมูยอ) とガイパットキン 「鶏肉と生姜の炒め物」(ไก่ผัดขิง) です。

とても美味しかったですが、ちょっと辛かったです。

私は辛い食べ物が食べられませんから、水をたくさん飲みました。(;^ω^)

この店はフェイスブックのページがあります。ページの名前は「ร้าน แกงราดข้าว ออย(ラーンゲーンラートカーウオーイ)」

皆さん、食べてみたいですか。( ^)o(^ )


メオダムより

 

一昨日もチラリとご案内しましたが、H.I.S.(日本)のウェブサイト"海外オプショナルツアー格安予約(Vacation)"のページからもピサヌローク発着の「ピーターコン・フェスティバル 日帰りツアー」のオンライン予約/決済ができるようになりました。

 

7月6日朝一番のバンコク(ドンムアン空港)からピサヌロークへの飛行機はだいぶ混み始めて、運賃も高くなっているようですが、もしお時間に余裕があるなら、割高な航空運賃をお支払いになる代わりに、前日からピサヌロークのホテルにお泊りになられたら如何でしょうか?

Tr00100420190517160834671

こんにちは

新入社員のリュウです。

今日は私が一番好きな料理を紹介します。

これから紹介する料理は一般的な食べ物で、特別な食べ物ではありません。

この料理は他の人にとって、ただの美味しい料理であるだけかもしれませんが、

私にとっては違います。

子供の頃の思い出のような料理です。

この料理は何だと思いますか。

 

答えはラードナーミークロッブ(ราดหน้าหมี่กรอบ)です。

子供の頃の思い出と言っても、今でもよく食べます。

本当の子供の頃の思い出とはピサヌロークにあるロータスという大きなスーパーマーケットのフードコートで食べたラードナーミークロッブ(ราดหน้าหมี่กรอบ)です。

60281908_413803299203441_2530675085

子どもの頃、ピサヌロークへ来る機会はとても稀でした。

両親もピサヌロークに来る予定がありません。

それに、私の故郷はピサヌロークから80-90キロも離れてます

1ヶ月か2ヶ月1回だけ来れます。

毎回ピサヌロークに来ると、昼ご飯を食べる時、このスーパーのフードコートに来ました。

60395984_424854918300148_7343617107

私がよく注文した料理はラードナーミークロッブ(ราดหน้าหมี่กรอบ)でした。

60537457_322135458421033_8770570101

他のメニューも美味しそうですが、

60395980_436948193529970_6370291932

どうしてかこのメ二ューだけ注文しています。

その時の私はこのメニューがこのスーパーで一番美味しい料理と思っていました。

60317510_1878447148923716_334318257

60848253_396029760982634_7211964901

今もこのような思いがまだあります。

ここのラードナーミークロッブは

他の店のラードナーミークロッブ(ราดหน้าหมี่กรอบ)と比べて、

本物の香りがあります。子どもからと料理の味も変わらないです。

昨日もラードナーミークロッブを食べました。

やはりこのメニューは私にとって一番です。

あなたは子どもごろから今もまだよく食べている料理がありますか。

 



メオダムより

 

 先日よりバンコクの支店で販売しております「ピーターコン祭りツアー」ですが、当初予定しておりました募集人数を越えたとのことで、本日ピサヌローク空港到着後のツアーで使用する車両を45人乗りの大型バスに変更しました。

 

往復の飛行機の方もだいぶ込み合っているようですが、もし飛行機を利用されず、鉄道や高速バスなどでピサヌローク入りを考えられている方は、是非ピサヌローク支店までメールでお問い合わせください。

 

 メール phs-tours@his-world.com

 

ことしのオバケたちのパレードはだいたい7月6日10:00~12:00頃だろうと、会場となるダンサイ役場から聞きました。

 

 

サワディーカップ

メオダムです。
年明けに日本へ一時帰国したときのことです。

配偶者から「腕時計が止まってしまったので、年末に電池交換したのに、3日でまた止まっちゃった」
という。
そして、電池交換をしてもらったデパートの時計売り場で事情を話したところ
『これは内部の清掃が必要』と言われてしまったんだそうだ。
その清掃料金は1万円以上するそうで、
「タイだったら安いんじゃないの」
ということで、タイへ持ち帰らされてしまった。

以前にも配偶者のブランド物の腕時計の電池交換を日本で行おうとしたら、ブランド物は裏蓋を開けるだけで数千円と言われてたのが、タイでやったら千円にもならない金額で電池交換できたことがある。

Img_5451

いくら何でも早すぎないかぁ?
「あのぉ、年末にも電池交換したけど、3日で止まって、内部清掃が必要って言われてたんですけど」と恐る恐る申し出てみる。
下手なこと言って、「あっそう、じゃメーカーに出して清掃してもらいましょうか、ちょっと高いかもよ」なんて言われたら困ってしまう。

店の主人は、そんなこと百も承知と言った口ぶりで
「そう、電極の周りが汚れていたのでキレイにしといたよ」という。
さらに、
「また止まるようなことがあったら持ってきな、電池代返すよ」とまで言う。

Img_4214

うーむ、なかなかの自信。
では、その言葉を信じて、200バーツを払って持ち帰る。


それから、一週間、一か月、そして3ヶ月と過ぎたけれど、ちゃんと動いている。
あの主人、さすがだ。

同じようなことをノートパソコンでも経験したことがある。
電源につないでも、バッテリーがチャージしない。
電源だけで使っている分には問題ないが、外出先でバッテリー駆動すると、バッテリーが減っていく。
電源につなげても、バッテリーチャージしないから、バッテリー残量メーターがノートパソコンの余命を示しているみたいで悲しかった。
日本のメーカーやパソコンショップに修理見積をメールで依頼したけれど、新品が買えてしまうほどの金額で、さらに悲しくなった。
そして、ついに運命のバッテリー残量ゼロ。

ピサヌロークの市場街にある携帯電話ショップの一角で「パソコン修理します」と看板を出している店に持ち込んでみる。
実は、10年ほど前にタイでのパソコン修理で、メモリなどのパーツが安物にすり替えられたという痛い目に遭ったことがある。
また、すぐにOSを再インストール、しかもライセンスのない海賊版を入れようとするので、あんまりタイのパソコン修理を信じていなかった。
しかし、ワラにもすがる思いで、修理に出したら、3日で治ってきた。
パソコン内部の配線で接触が悪かっただけとのこと。
修理代は500バーツ。

話が、それてしまったけれど、時計の話にもどりましょう。

Img_4489

実は私の腕時計(写真右側)も、ときどき止まってしまう。
しかもバンドがボロボロ。
タイは暑くて、汗をかくから、腕時計の革バンドがすぐにダメになる。
私の腕時計のバンドは少し形状が変わっているので、時計屋によっては「ダメダメ、このタイプはないよ」と言われたりしていた。

しかし、H.I.S.ピサヌローク支店前の時計屋なら、すべて解決してくれそうな気がする。
さっそく持ち込んでみる。

時計屋の主人、またルーペを目に当て、真剣な顔で作業開始。
こんどは、なかなか大変そう。
「錆びてるよ」
と一言。
「もうだめですか」とメオダムはまたも恐る恐るお伺いを立ててみる。
「夕方また来てごらん」
と言われて、いったん退散。

夕方は結局バタバタしていて、時計屋へ行ったのは翌日になってから。
「もうだいぶ古い時計だから、絶対に水につけたらダメだぞ」と注意を受ける。
そして、ちゃんと復活している。
バンドも新しく、やわらか皮になっている。
しかも、バンドの留め具も一つダメになっていたから交換しておいたとのこと。
これで〆て740バーツ也。
内訳は、バンド500バーツ、電池交換200バーツ、留め具交換40バーツ。
技術料とかの発想はないのかもしれない。

いずれにしても、いい時計屋が近くにあってよかった。

Img_5449

みなさんも、もし時計のことでお困りでしたらピサヌロークへお越しになってみたら如何ですか?



またもメオダムより

今年のピーターコン祭りツアー、先日から申し込み受付が始まっています。

Img_2359

ちょっと他社の類似ツアーをネットで調べてみたら、ぶっちぎりに破格な料金設定になっていることが発覚。

もちろん、他社とは内容に違いがありますので単純比較はできません。でも、どう見比べてもコスパは光ってます。

やっぱり、地元に支店を開設しただけあって、仕入れコストが大幅にセーブできたようです。

往復利用する飛行機は、現在の予定ではプロペラ機のようで、座席数も限られていると思いますので、ピーターコンを今年こそ見たいと思われている方は、お早めにお申し込みください。

http://tour.his-bkk.com/tour/j-fpphs2019



H.I.S. バンコク支店

H.I.S. ピサヌローク支店

2019.06
loading...
WORLD情報局