しんちゃお!KATSUです。

皆様、コムローイ祭りをご存知ですか!?
年に一度、タイで行われるアジア最大規模のお祭りの1つです。

コムローイ祭りについて

満月の夜に行われる年に一度のタイのお祭りが、コムローイ(天灯)と呼ばれるお祭りです。
ブッダへの感謝の意をこめた、そして人々の祈りがこもったランタンが一斉に夜空に舞い上がる壮大な姿は息を呑む絶景です。
家族の安全、健康、平和・・・。色々な人の大切な思いをのせて手を離れていったコムローイは、優しい炎とともに遼遠のかなたへと消えていきます。

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H.I.S.もそのタイ伝統文化コムローイ祭りの良さを知ってもらうために、
毎年5月にコムローイ祭りを主催を行っております。
今回で4回目となるH.I.S.主催のタイ・コムローイ祭りが、
今年もG.W.期間中の5月4日に開催されます。

H.I.S.コムローイ祭りについて
https://www.hisvn.com.vn/jp/tour/overseas/khomloy/

実は私も去年参加してきたので、その時の様子を今回ブログでご紹介します。

コムローイ祭りの開催場所は国境の街チェンライ

コムローイが開催されるのは、バンコクから飛行機で北に1時間、
ラオス・ミャンマーと国境を接するタイ最北の街チェンライです。
母なるメコン川沿いの畔にある穏やかな街並みの中に、
古き良きランナー様式の寺院が溶け込む、とても異国情緒あふれる街です。

じつはこのチェンライ、世界でも珍しい3ヵ国国境点の街、
通称:ゴールデン・トライアングルとして多くの旅行者に人気の街です。

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写真引用:インペリア・ゴールデントライアングル

メコン川をはさんですぐそこにはミャンマーとラオスがうっすらと見えます。
ラオスまでは約300m、ミャンマーまではわずか100mと、
メコン川をはさんで本当に目と鼻の先にあり、手を伸ばせば届いてしまいそうな近さでした。

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メコン川では水上ボートでクルーズも楽しむことが出来ます。
まぁまぁスピードが出るボートでのクルーズは結構スリル満点!
水しぶきをあげて対岸のラオスまで行ってくれます。

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なんと対岸に位置するラオスにも上陸することが出来ます。
せっかくの記念にラオビールと3ヵ国記念Tシャツも購入しました!
なぜか白黒の写真でしたが…。

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国境の川を船で横断する機会というのはなかなか珍しく、
ラオス上陸体験という、なかなか刺激的な体験もできてとても満足です!

古き良き日本の縁日!?タイコムローイ祭り

陽もだいぶ西に傾き、あたり気温も穏やかになってきた頃、
いよいよメインイベントのコムローイ祭りが始まりました!
開催場所は宿泊ホテル「インペリア・ゴールデントライアングル」の
敷地内、徒歩5分くらいの場所です。

民族衣装を着た女性たちがお出迎えしてくれます。

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私たちが着く頃にはコムローイ祭りはもう始まっており、かなり賑わっていました。
日本の縁日を思い出させる様な屋台や、タイ伝統文化が体験できるイベントなど
様々な催し物が用意されており、大人の私も童心に帰れるような趣向が凝らされていました。

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タイならではの、ゾウにエサやり体験。
可愛らしいゾウは、子供たちにも人気でした!

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チェンライにすむ少数民族によるバンブーダンス。
ちょっと楽しそうですが、やり方が全くわからない。
バンブーダンスには求愛の意味があるとか、ないとか。

涼しくなった自然豊かなチェンライの街で、
久しぶりに時間を忘れてのんびり出来る
穏やかな時間を過ごすことが出来ました。

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少数民族の皆様による民族舞踊ディナーショー。
タイならではの妖艶で優雅な舞はうっとりするほどの美しさ。
異文化を感じることが出来る民族舞踊、大好きです。

食事はビュッフェ形式でお楽しみいただけますので、
お子様連れのお客様もご安心頂けます。

夜空へ舞い上げれ!願いをこめたランタン!

さていよいよランタン上げです。
11月に行われる本物のコムローイ祭りではあまりの人数の多さに、
ランタンが上げられない事もよくあるようですが、今回は
H.I.S.参加者限定のイベントなので全員上げることが出来ます。

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準備完了!ランタンに火をつけて、打ち上げるタイミングを待ち構えています。
地味に熱い。

イベンターの「1!2!3!」の掛け声で!!
一斉に空に打ちあがっていくランタン。

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綺麗…!
ゆっくり舞い上がっていくランタンは本当に幻想的。
思わずため息が出るほどの優しい美しさでした。

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参加した人々の願いをこめて次々と舞い上がっていくランタン。
夜空を埋め尽くすほどではないにしろ、
自分が打ち上げたランタンが静かに夜空に消えていく姿は、
控えめにいっても本当に感動します。

コムローイで、何をお願いしたのか、もう覚えていないのですが、
この一年無事に、健康で幸せな日々を過ごすことが出来たのだから、
まぁまぁお願いは叶ったのはないかと勝手に思っています。

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遠くかなたに消え行くランタンの余韻に浸りながら、
次はこのランタンを一緒にあげてくれる人と来たいと切実に思いました。

ディープなタイ!チェンライ観光!

チェンライには、コムローイや三点国境以外にも個性豊かな観光名所が点在しています。
よりディープなタイを感じるチェンライのおすすめ観光スポットを紹介します。

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チェンライ出身の有名アーティストが設計している美しいホワイト・テンプル。
仏教や神話をモチーフにデザインされた独特な装飾と、眩いばかりの純白の寺院塗装は一度見たら忘れらないほど印象的です。

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まるで地獄のそこから亡者が手を伸ばしているようなオブジェクト。
極楽浄土と地獄の輪廻転生を描いた独特の装飾品は、なかなかインパクトがあります。

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こちらの黄金の建物は何だと思いますか?
実はこちらはトイレです。

先ほどの清純をあらわす白い寺院に相対するような
欲望が全面的に前面に現れた黄金の色。
なかなか面白い構図ですね!

せっかくなので、こうの黄金のトイレで、
いつもよりリッチな気分で用を足してみては!?
それにしても派手ですね(笑)

シンハービールパーク

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東南アジアの有名ビールブランド「シンハービール」が提供する農場テーマパーク。
巨大な金色の獅子の像が印象的です。

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テーマパーク内は広く、茶畑や四季折々の花々など豊かな自然が広がります。
レイクサイドを心地よい高原の風とともにサイクリングも楽しむことが出来ます。

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何より「シンハービール」が運営するテーマパークだけあって、
ビールが最高に!おいしいです!

キンキンに冷えたシンハービールは、体の中に染み渡るほどの美味さ!
ピリ辛タイ料理との相性も抜群です。
高原のゆるやかなダラダラした雰囲気がより一層、
シンハービールの美味しさを引き立たせてくれました。

チェンマイ山岳民族村

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首長族(カレン族)をはじめ、タイ北部にすむ山岳民族が居住する村。
山岳民族たちの生活や文化などを垣間見ることが出来る貴重な体験が出来ます。
色鮮やかな手織り刺繍が綴られた可愛らしい民族工芸品はお土産にも最適です。

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村は意外と広く、少し散策する感じ。
懐かしい香りがする村々には大人から子供まで、カレン族の女性が住んでいます。
カレン族の人と写真を撮ることも出来ます。チップはお気持ちで。

この金の首輪は、ジャングルで選択や畑仕事をする際にトラなどの猛獣に
襲われた際に首を守る風習が、今に受け継がれているそうです。

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ところ変われば、美しさの基準も変わるようなので、
きっとカレン族の人々にとっては、この首が長ければ長いほど
美しい女性なのかもしれません。

ちなみに骨格上の話をすると、実際に首が長くなっているのではなく
この首輪のせいで肩が下に下がった結果、首が長く見えてしまっているようです。
それ、首長族じゃなくて、肩下がり族やん。

ベトナム在住中に一度は体験したい!コムローイ祭り

ということで、長々と綴ってきた1泊2日のチェンライの旅。
ラオスまでの国境横断あり、鮮烈な白亜の寺院観光あり、山岳民族との出会いあり、
とかなり見所盛りだくさんな旅でしたが、
やっぱりメインイベントのコムローイ祭りは、本当に感動できる体験でした。

せっかくのベトナム在住中に、一度は体験したいタイ最大級のコムローイ祭り。
そしてこんな機会がなければ、多分なかなか訪れることはないであろうタイ最北の街チェンライ。

本当におすすめですので、ぜひこの機会にご参加くださいませ!

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タイ・コムローイ祭り2日間のお申し込み

【5月4日出発限定】
夜空を焦がす感動のフェスティバル:コムローイ祭りに参加。
大人一人:1178万VND~
ツアーの詳細はこちら

XIN CHAO ! ナナです。

本日は大人気のアンコールワットをご紹介します♪

アンコールワットは、ホーチミンからフライトで1時間で到着します!

~DAY1~

16:30 搭乗開始しました!!

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17:40 シェムリアップ空港に到着した後、入国手続きを行います。Capture2 空港の入口を入ったら、右にビザ申請の所があります。

18:30 ルメディアンアンコールホテルにチェックインnotes

チェックインした後、パブストリートへ行って、夕食を食べることにしました!

19:30 パブストリート到着
シェムリアップ世界遺産では観光地の他、夜遊びの「パブストリート」がおすすめですhappy02
レストランをはじめ、様々なお店が集まり、音楽、ネオンがきらきらでにぎやかshine

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~DAY2~

今日は丸一日遺跡を廻ります!happy01

08:00 ホテル出発!まずはアンコールトムへ!

ホテルから大体20分くらいのところにあります。

全部を見学するのに2時間30分くらいはかかります!wobbly広い!!!

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門前に架かる橋は「乳海撹拌」の形に、神とアスラがそれぞれ大蛇ナーガを抱れています。

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Capture_10 バイヨン遺跡で一番人気な顔の搭。

14:50 アンコールワットへ移動Capture_11 現在の浮き橋です。以前のものは崩壊の危険があり、修復中です。Capture_12 立派な姿が見えました。池に映っている逆さ遺跡もすごく綺麗ですwinkgood

Capture_13 第三回廊はアンコール遺跡の中で一番景色が綺麗heart04と言われています。
一度に登れる人数が100人ほどと制限されており、サンセットの時間は登るのに30分ほどの待ち時間がありました。Capture_14_png

1日の最後には、ダンスショー観ながら夕食を楽しみましたdelicious 

~DAY3~

アンコールワット朝日鑑賞fuji

05:00頃 ホテルから出発しました!
ちょっとこの日は朝日に少し雲がかかっていましたdespair

それでもこれこれで幻想的lovely

Capture_1620分ほど朝日鑑賞して、ホテルへ戻ります。

朝食を済ませた後は、ホテルチェックアウトしてバンテアイサムレ遺跡へ出発!

第一回廊Capture_17アンコールワット造営された上、バンテアイサムレが実現されており、
小さいアンコールワットとも呼ばていますflair

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中央祠堂

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その後、バンテアイスレイsign01
カンボジア農村から 20 分かかります。

Capture_20 バンテアイスレイは「女の砦」と呼ばれている寺院となっております。
他の遺跡より少し小さいですが、アンコール遺跡の中で一番彫刻がきれいといわれております。

また、離れている所だから、他の遺跡と比べると赤色がつよく感じることができます。Capture_21

Capture_22 バンテアイスレイ遺跡から市内まで約 30 分かかります。

3日間あっという間でしたconfidentcute

シェムリアップという名前を聞くと世界遺産で有名ですが、魅力は世界遺産だけではございません!!
「パブストリート」「ナイトマーケット」などといった賑やかな街もあります。
観光はもちろん、市内など散策でも楽しんで頂けると思われますup

ぜひぜひ遊びに行ってみてはいかがでしょうか??happy01

しんちゃお。 ハノイのティエンシャンです。

先日、ハノイで米朝首脳会談があった事は記憶に新しいと思います。

トランプ大統領と金委員長がいらっしゃったけども、本物は見ることが出来ませんでした。。。

見たかったです。

さて、本日ご紹介するのは、ベトナム最北端の町”Mong Cai(モンカイ)”と中国最南端の町”東興”です。

私はベトナムに住んでいる(ベトナムの査証を持っている)のでベトナムへ再入国が出来ましたが、

旅行者様の場合、ベトナムに入国し、陸路でMong Caiまで行き、中国に入国。

その後、ベトナムに戻ることはできません。

日本>>ベトナム>>中国>>ベトナム への再入国には査証が必要です。

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※ベトナムの一方的措置に基づく査証免除による入国後、
ベトナムを出国(ただし、出国先が自国である場合を除く)して30日以内に観光目的のみ再度ベトナムに入国する場合、15日以内1回有効の到着ビザを発給できます。

出国先が自国である場合を除く、つまり日本人の場合日本→ベトナム→日本→再びベトナム入国での期間が30日未満は、在日大使館からのビザを収得しなければならない。

※出典:駐日ベトナム社会主義共和国大使館(ホームページより)

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話を旅行に戻しましょう!ハノイの発着は以下の場所です

発着場所:My Dinh Bus Station(Ben xe My Dinh)

出発時間:21:30

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21:00頃に到着して、バスを探します。

中にそのまま入っていくと、「16」番のところに「Mong Cai」行きのバス発見!

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車内はこんな様子です。片道200,000VND(約1,000円)

busバスで9時間busかかりましたbus※途中、1時間ほど休憩ありbus到着しましたモンカイ

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朝の6時に到着して、まだまだ町も暗いです。バス停の目の前にはいくつかお店もやっているので腹ごしらえ。

20190224_055715 Pho Bo(フォーボー)です。味がしっかりとしみこんでいて、少し中国的な雰囲気も漂っていました。

朝食後は徒歩で市内まで向かいます。バス停から市内までは徒歩で30分程度で着きます。

朝は着いてもやることがないので、徒歩でいいと思います。

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日々の喧騒も忘れるような感じです。

さて、”Mong Cai (モンカイ)”という町は何があるのかご紹介しましょう!

①チャコ教会がある!Untitled

②海鮮が美味しい!

※写真なし

③ベトナム最北端の海がある!向こう側は中国20190224_1032360

④もちろん陸路であれば、中国にいくことができる。(※ベトナム再入国の場合は査証が必要)

日本人であれば、一度は徒歩で国境を越えたいはず!
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※向こう側は中国

⑤美味しいコーヒー屋がある。カフェラテ美味しい。20190306_3

⑥Pho Xao が美味しい!
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20190306_5美味しく頂きました。ありがとうございました。
もちろんビールもおいしい。

1日回りましたが、国境の町ですが、思った以上に栄えていることに驚きました!

ちょっと時間もあるので、その後、中国にふらりと行ってきました。

中国の内容をベトナムで書くとややこしいので、差し控えます。

ベトナムに入国されたお客様!絶対に中国には行かないで下さい!

行ってもいいですが、ベトナムへは再入国できません!お気をつけあれ。

ご質問はございましたらコメント・メッセージお待ちしております!

20190306_6※筆者と中国(向こう側はベトナムです!)

いつもファインダー越しにしか物を撮らないので、自撮りしてみました!

相棒のSONY 7RⅡと一緒に。

もっと世界を楽しもう!



H.I.S. ベトナム支店

2019.04
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