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親族が出張でスコットランドはグラスゴーに来たので観光してきました。
出張といいつつ午前中仕事して午後は酔っ払いながら観光しまくっていたので、日本のサラリーマンもかなり自由度が上がってきましたね。いいぞいいぞ~!

スコットランドはロンドンから飛行機で1時間、電車で5時間、バスだと10時間ほど。

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グラスゴーはスコットランド第二の都市、多くの店が立ち並び若者が多く活気のある街です。
映画「トレインスポッティング」のロケ地でもあります!

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滞在中はずっと晴天で青空と少しくすみのある建物のコントラストが本当にきれいでした。

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▲英国中に展開している本屋Waterstones

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スコットランド英語はかなり強い訛を持ち、単語によってはイングランド英語と全く違う事もあります。
親族は英語ペラペラなのにカンファレンスではスコットランド訛にかなり苦戦したそうです。

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ですがスコットランド人はとても親切でフレンドリー!
こっちが不自由な英語を話していても一生懸命何を言ってるか理解しようとしてくれます。

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極端な話観光なら「グッドパブ レコメンド プリーズ!」とかでも通じます。
一朝一夕で語学は習得出来ませんが、ちょっとした試みで自信はつくので是非現地の人に話しかけてみて下さい!

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グラスゴーから電車に1時間程のって首都エジンバラへ移動します。

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エディンバラは駅前からかなり古い建物が目に入りますが、街自体は整備が行き届いており近代と古代がうまく融合しております。

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駅前のパブでビールをキメたあと、エディンバラ城へ行きました。

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ファンタジー映画やゲームの世界のような建物が至る所に建っています!

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街を歩いているとどこからともなくバグパイプの音が聞こえてきます。

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石畳なので歩きやすい靴、ヒールのない靴で観光することをオススメします!

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大道芸人のまわりにはたくさんの人が集まっていました。

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そして子供から熱狂的支持をうけている、どの国の観光地にもいる巨大ショボン玉芸人!
紐と棒を使ってシャボン玉を作るのですが器用です。

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教会もたくさんあります!
教会が好きな方は一日教会巡りしても足りないくらい、歩けば教会にあたります。

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パブにはスコットランドのフラッグがはためいています。
スコットランド人は自分の国にとても誇りをもっており、「イングランドに住んでいる」というと「それはかなりセンスがない選択だよね」と言われたりもします。

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イングランドがスコットランドを支配しようとしてスコットランド人が戦った歴史を描いた映画「ブレイブハート」を観ていけば、スコットランドの事がもっと好きになると思います~。

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エジンバラ城まではずっとゆるい坂道で、日の中を歩くとかなり暑かったのでアイスクリームを…

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普段の運動不足がたたりヒイヒイいっていましたが、丘の上から一望できるエジンバラの街並みはまさに絶景。

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ドールハウスのような建物が並んでいます。

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エジンバラ城もたくさんの観光客で賑わっていましたが、すし詰め状態ではなくゆったり見て回ることが出来ました。

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天気がいい日はかなり遠くまで見渡せます。

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お城は敷地かなり広くゆっくりみてまわると2時間以上かかります!

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今よりテクノロジーが発展していなかった時代にこれだけの建築物が作り上げるのにどれだけの労力と時間を要したか気が遠くなります。

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城はエジンバラを見下ろす形で小高い所に建っています。

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城が機能していた時代と今のエジンバラは風景も違うと思いますが、中世の面影を感じる街並みが未だに残っていると思います。

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城をぐるりと回ったあとは坂を下って市街地に戻ります!

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帰りには大学生がジャズを派手に演奏していました。

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街中に音楽が溢れているのは陽気な感じがして良いですね。
時々顔を見合わせて笑いながら演奏しているのが可愛かったです。

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こちらはかなりトラディショナルなバグパイパー!
ケルティックロックバンドWolfstoneなどの現代的なのもいいけど伝統的なのもやっぱりかっこいい!

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エジンバラ城にだいぶ時間を使ったので夕暮れになっていました。
親族はウイスキーを買ってかなり上機嫌、どこもかしこもウイスキーショップ多かったです。

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来た道を戻るのは退屈なので適当に裏路地から別の道へ移動します。

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家載せてみました~みたいなかなり不安定を極めた建物が…見てるだけで不安になる…。

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ガンダムショップもありました、ガンダムは世界共通語。

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このあとはパブでお酒を飲みまくりパブ飯を食べまくってグラスゴーへ。

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ほろよいでグラスゴーに戻ってくると、いきなり警察に職質されました!
日本ですらされたことないのによほど怪しい東洋人に見えたのか…。

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かなりダラダラ観光してたわりに、観光名所もいけてお酒も飲めて満足な旅でした。
ロンドンから少し足を伸ばせば行けるスコットランド、是非行ってみて下さい~。


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2017年8月4日(金)、11日(金)、18日(金)、26日(土) 出発限定
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Bethlem Museum of the Mind(ベスレムミュージアムオブマインド)はロンドン郊外にある博物館です。

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Bethlem Royal Hospital(ベスレムロイヤルホスピス)として開業された病院の一角に、2015年3月に芸術家グレイソン・ペリーによって開設されました。

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この病院はイギリス国内、ひいては世界で初めての精神病院でした。

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「狂乱とふさぎこんだ狂気」と題され様々な精神病に悩まされた人々の芸術作品と、精神病に関する歴史的資料が保管されています。

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精神病は「怖い」という偏見、「わからない」という無関心さ、「甘えだ」という無理解といつの時代も隣合わせにあります。

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▲昔病院の門に設置されていた銅像。
目には見えない手では触れない精神病という世界から生まれた作品と、人間と精神病の歴史を垣間見てみましょう。

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博物館は規模的にはそんなに大きくなく、2階に3室、1階は特別展と博物館ショップが併設されています。

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スタッフの方も親切で作品について質問したら丁寧に答えてくださいます。

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▲1247年のベスレムロイヤルホスピスとしての開業から2015年の博物館開設までのタイムライン
日本で言うと鎌倉時代に開業され、1403年に精神病院となりました。

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【insane-気が狂っている-正気でない】
「that's insane!(イッちゃってるよ!)」とイギリス人は驚いた時やドン引きした時に言いますが、こうやって文面に書かれると重みがある言葉です。

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日本の初めての精神病院は明治8年の京都癲狂院らしいので、イギリスはそれよりずっと前から精神病に取り組んでいたということですね。

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博物館自体はデザインやディスプレイがめちゃくちゃ現代的!
色合いもオレンジと白を基調にポップな感じで可愛いです。

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コンセプトボード。

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こちらは博物館を訪れた人たちの言葉。

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精神病理学を噛んだ人はみたことがあると思います、イギリス人イラストレーターのLouis Wain(ルイス・ウェイン)の原画作品も飾られています!
私は元々ルイス・ウェインの作品が見たくてこの博物館を知ったので感無量です!

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可愛らしい半擬人化のような猫が、病気の悪化と共にフラクタル構造の幾何学模様で構成される絵画への変成が見れます。

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▲kaleidoscope cats(万華鏡猫)シリーズ
生涯を通して一貫して「猫」をテーマに制作を続け、発症前の作品も可愛いのですが発症後の独特な色使いとサイケデリックな世界観は人を惹きつけます。

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▲Yayoi Kusama: sculptures, paintings & mirror rooms(Victoria Miro/2016)

ルイス・ウェインは、日本人芸術家の草間彌生さんと同じ統合失調症です。
かつては精神分裂症と呼ばれ、幻覚・幻聴・妄想を始めとし様々な精神的症状に悩まされる病です。

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▲Yayoi Kusama: sculptures, paintings & mirror rooms(Victoria Miro/2016)
草間彌生さんは統合失調症による恐ろしい幻覚から逃れるため絵の世界に没頭したと言われ、代表作の「水玉」はその幻覚から生まれたそうです。

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芸術を志すから精神を病むのか、精神を病んでいるから芸術を志すのかはわかりませんが、芸術活動が精神病患者にとって大きな救いになっている部分はあると思いました。

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「芸術」作品だけではなく「言葉」作品の展示もあります。

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英語で「気が狂っている、精神障害がある」という意味をさす単語がどんどん流れてきます。

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スクリーンに触れるとその言葉の成り立ちが表示されます。
これは外国人にとってはかなり興味深いです、イギリス人のもつブラックさとダークユーモアが良くも悪くも織り交ぜられています。

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この博物館は参加型展示もおおく、これらは作品を選んで感想や意見をかくと後日フォルダにいれてこのように展示されます。

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面白いのが寄せられた紙には「作品について」「作者について」「病気について」「自身について」などテーマも視点も様々な意見がみれることです。

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この博物館は精神病を通して「普通と異常」「人との違い」を見ている部分を感じますが、こういう参加型のものはそれを顕著に感じることができます。

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博物館へ行って気づいたのですが、イギリス人は意見を言えるくらい精神病に関してある程度の知識があり、そういう病気がある・それは苦しい・サポートが必要・誰だってなる可能性がある、と病気の存在を肯定している、認めていると感じました。

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印象的だったのは「精神病を患って自殺する人は弱いのではなく人間の本能の最も強い生きたいって感情に反してしまうくらい辛い、死ぬ病気なんだよ。」と言ってた事でした。
若者の自殺率が高い日本、それに対して消えない「甘えている」という意見があるけどそうではないんだと思いました。


【2】芸術と精神病の世界 - Bethlem Museum of the Mind
はこちらから


ミオ

■Bethlem Museum of the Mind
Bethlem Royal Hosp,
3BX,,Monks Orchard Rd,
Beckenham BR3

■車:ロンドン中心部からは車で1時間。敷地内に駐車可能。
■公共交通機関:ロンドンブリッジ駅⇒East Croydon Station駅で下車。バス198番乗車、Monks Orchard Road駅下車、徒歩7分。

休館日などはウェブページよりご確認下さい。
http://museumofthemind.org.uk/


ウィリアム王子、キャサリン妃、ハリー王子によるメンタルヘルス支援チャリティ

Heads Together


YouTube: Lady Gaga + Prince William |
Heads Together | #oktosay


精神の不調、メンタルヘルスがオープンに話されていると思われがちな外国ですが、今でも多くの偏見と無理解のなかにあり、多くの人々が相談したり、話したりができず独りで苦しんでいるケースが多いです。

「王族がメンタルヘルスの話題をだすのは前代未聞」と言われながらもハリー王子は、長い間母ダイアナ妃の死と向き合えず精神的なバランスを崩しカウンセリングを受け、兄ウィリアム王子の献身的なサポートが彼を助けたと告白しました。

以前からうつ病や不安障害、PTSDを患っている事を公表しているレディ・ガガ。
自身の影響力によってマイノリティの人々の立場を変えようとアクティビストとしても活躍するレディ・ガガとウィリアム王子がネットでメンタルヘルスについての対談を行いイギリスで大きなニュースになっています。

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もし天気の話をするように自分の精神のコンディションを話せる環境なら、サポートや理解をもっと受けやすくなります。
「OK TO SAY(話しても大丈夫)」というハッシュタグを用いてSNS上で様々な国籍の、環境におかれている人々がメンタルヘルスについて話しています。

長い間タブー視され続けた「メンタルヘルス(精神病)」ですが、王族やセレブリティなど影響力のある人達、若い世代によってタブーを覆し誰もが「ちょっと精神的にしんどいんだよね」と話せる世界へ徐々に変わろうとしています。

詳しくは
HEADS TOGETHERのウェブページ
Tiwtter:#oktosay

instagram: #oktosay
を御覧ください!


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今年の冬は例年に比べて天気が良いイギリスです!

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先日久々にLIBERTY(リバティ)へ行ってきました。
日本ではユニクロとコラボをして人気のリバティプリントの製品がでて話題になりましたね。今も昔もオシャレで粋なデザインの発信地リバティ。

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入り口には狛犬が!
リバティは元々は日本や中国を始め東洋のものを売るための百貨店だったのでそれの名残でしょうか。
テューダー・リバイバル様式の建築物に狛犬とは和洋折衷です。

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入り口すぐはお花屋さん。
ここもお花屋さんのブーケや花束は評判がすごく良いです。

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百貨店内は吹き抜けになっていて、天井からの光がとてもきれいです!
この百貨店は船の一部を使って作られており重厚感があります。

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階段も貴族のお屋敷のようで、階段を極力使わずに生きたい私でもリバティは別!
積極的に階段を使います。

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イギリスに住んで何年たってもこういう天井からぶら下がっているものをみると「地震が起きたらヤバイなあ」という気持ちになります。

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階段の踊り場に取り付けられていた金具、船の一部かな?
スチームパンクぽくてかっこいいです。

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ハイブランドを基本的に取り扱っております。
時々ジョジョにでてきそうな奇抜を極めた服もあります。

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リバティといえば日本人にとってはやはりリバティプリント!

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日本の手芸店でもリバティプリントの取り扱いはされていますが、種類が比にならないほどあります、さすが本家!

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色とりどりの生地があって裁縫やファッション関係の才能がある方は自分で服や小物を作れると思うと羨ましくなります。

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大きな生地はもちろん端切れ生地もうっています!
リバティプリントは値がはるので、こういう端切れで色々なパターンが手に入るのはうれしいですね。

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壁一面がリバティプリントで埋め尽くされた空間です。ボタンなども売っています。

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リバティの建物を模した裁縫箱や…

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ミシンまであります!

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裁縫が出来ない私のような人間がいっても妄想上でこういうのが作りたいなあ~と考えるのが楽しいので、裁縫が好きな人にとっては天国だと思います。

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吹き抜けからは下階がみえます。写真でみるとドールハウスみたいにみえますね~。

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リバティプリントのセクションの隣には食器・キッチンウェア売り場です。
前々から不思議に思っていたのですが、イギリスやフィンランドのような一般的にご飯が不味いといわれる国ほど有名食器メーカーが多い気がします!
イッタラ、アラビア、ウェッジウッド、スポード…のせるご飯は悪評高いのに入れ物は世界に大人気という謎。

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偉人や有名人の縁ある建物にブルー・プラークとよばれる青い丸い看板があるのですがそれのお皿バージョン!
日本人だと夏目漱石が留学時代過ごしたクラッパムの下宿にブルー・プラークがかかっているそうです。
夏目漱石はのちに「ロンドン留学時代はマジで最悪だった(意訳)」という記述を残していますが、今でもロンドンに彼が留学していた証が残っているとは興味深いです。

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リバティはディスプレイがどのセクションもかなり凝っていてカッコイイです。
しかし壁にお皿が飾られていると「地震がきたら落ちそうだなあ…」と思ってしまう根っからの日本人です。

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写真でとると理想的なヨーロッパのキッチンみたいになります!
現地の人からみたら普通なのかもしれませんが、童話の世界みたいでワクワクします。

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ティーカップはかなり荒ぶったディスプレイです。これどうやってとるのでしょうか…。

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グラスもあります。夏場の太陽が燦々としている時はガラス張りの天井からの光できれいでしょうなあ。

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石油王が使ってそうなティーポット。

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シルバニアファミリーの世界のようです。

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リバティの建物が印刷されたラベルの紅茶やジャムなども売っています。

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こちらは花瓶だと思うのですが理科室や実験室の棚のような妖しさがあります。

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その横には、多くのアラサー世代に心の傷を負わせた国語の教科書掲載作品ヘルマン・ヘッセの「少年の日の思い出」を思い出すディスプレイが!

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子供服売り場のセクションもあります!
ご自身のお子さんにも、出産祝やプレゼント探しに良さそうです。

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他の吹き抜けにある装飾はクラゲが浮遊しているように見えてきれいです。

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隅々までデザインが行き届き世界中から人が訪れる百貨店リバティ、ロケーションもオックスフォードサーカス駅から徒歩二分程度なので是非行ってみて下さい~。

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ちなみにリバティのクリスマスディスプレイは個性的ということでかなり有名です!
同じくクリスマスディスプレイが有名なセルフリッジ、色彩はサイケデリックですがネタっぽいものが多いのに対し、リバティは色合いは静かなのによく見るとちょっと怖い、というものが多いです。

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多くの人が足をとめ写真をとるショーウィンドウ。
百貨店によって色がでるので面白いです。

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季節によって装飾や雰囲気が変わるので、そちらもチェックしてみて下さい~。

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最近日がやっと長くなってきたイギリス!
ゴールデンウィークや夏休みの旅行は早めに計画!早めに予約!でお得にイギリスへいらしてください :)


Liberty
Regent St, Carnaby,
London W1B 5AH

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